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  • Arne Jacobsen Seven chair Rosewood(201903)

    ¥148,000

    アルネ・ヤコブセン セブンチェア

    1955年、Arne Jacobsenによってデザインしたセブンチェア。
    現代でも復刻され、数百万脚以上のセールスを誇る代表作です。

    こちらは初期のみに生産された希少性の高いローズウッド製で、
    現行では剛性が求められ、合板に厚さがあり、硬い印象の座り心地ですが、
    ヴィンテージのこちらは薄く、柔らかくしなるので
    非常に座り心地の良い作りとなっております。

    座面裏のカバーから1955年から1962年に作られたものと考えます。

    目立った傷もなく、良好なヴィンテージコンディションです。
    ローズウッドは近年本当に出会うことが少なくなってきておりますので
    是非この機会にご検討頂けましたら幸いです。

    ※表示価格は一脚での価格となっております。

  • Arne Jacobsen Egg Chair with Ottoman Limited Edition

    ¥2,160,000

    アルネ・ヤコブセン ヴィンテージ エッグ チェアー

    1958年に世界初のデザインホテル、デンマークのSASロイヤルホテルの設計と同時にデザインされた
    アルネ・ヤコブセンの代表作 エッグチェア。

    こちらは2008年、FritzHansen社50周年の記念モデルとして999脚限定で販売され、
    美しい素材の組み合わせから即完売し、エッグチェアの中でも入手困難なモデルの一つで
    本国、デンマークのオークションで高額で取引され、話題となりました。

    オットマンとセットでの販売、価格となります。

  • Arne Jacobsen Swan Chair FH3320

    ASK

    アルネ・ヤコブセン スワンチェア

    アルネ・ヤコブセンが白鳥に着想を得てデザインしたスワンチェア。
    1958年、自身が設計したSASロイヤルホテルのためにデザインされました。

    ヤコブセンの死後、70年代に脚の形状、シェルのサイズに仕様変更がありましたが、
    こちらは当時のオリジナルとなっております。

    Fritz Hansenでも採用している、最高級のソーレンセン社、エレガンスレザー(ウォルナット)にて
    新規張り替えさせて頂きました。

    座面裏にはFritz Hansen社製を証明するシール、刻印もそのまま残っております。

    サイズ
    W:77 x D:70 x H:77 x SH:40(cm)

  • Arne Jacobsen Grandprix Chair

    ¥138,000

    近い状態のものが5脚在庫ございます。
    値段は1脚の金額となっております。
    お気軽にお問い合わせ下さい。

  • Arne Jacobsen Swan Chair (201808)

    ASK

    アルネ・ヤコブセン スワンチェア

    アルネ・ヤコブセンが白鳥に着想を得てデザインしたスワンチェア。
    1958年、自身が設計したSASロイヤルホテルのためにデザインされました。

    今回自然な風合いを持つアミリンオイルレザーにて張替えを行ないました。

    下記のように傷がいくつか見られると思うのですが、

    これは張替え後に出来た傷ではなく、
    牛の本来持っている傷やシミをそのまま活かし、
    自然な表情の革として作品に落とし込むために開発された革で、
    こちらを採用することにより ヴィンテージ感漂う
    非常に美しい仕上がりを実現する事が出来ました。

    座面裏にはFritz Hansen社製を証明するシールもそのまま残っております。

  • Arne Jacobsen Eight chair Model 3208

    ASK

    アルネ・ヤコブセン エイトチェア

    その曲線美からLily(百合) Chair や Seagull(カモメ) Chairの
    愛称で呼ばれております。

    1968年にアームの無いタイプ(Model 3108)が誕生し、
    1970年、デンマーク国際家具見本市のために制作されたのが
    こちらの商品、Model 3208となります。
    中でも座面、アームがチーク材のものは初期モデルのみで
    数も少なく、非常に希少なため、国内外で高値で取引されております。

  • Arne Jacobsen Model 4700 Easy Chair

    ASK

    アルネ・ヤコブセン Model 4700イージーチェア

    アルネ・ヤコブセンによって1965年のコペンハーゲン家具フェアのためにデザインされたと言われております。

    ヤコブセン作品の中では珍しい直線的なデザインですが、
    背もたれは固定式ではなく、背もたれと座面がレザーで繋がっており、
    程よくリクライニングし、背中にフィットするため 非常に座り心地が良いです。

    当時のFritz Hansen社を証明するシールも残っております。

  • Arne Jacobsen T Chair

    ASK

    アルネ・ヤコブセン Tチェア

    1955年、アルネ・ヤコブセンによってデザインされたTチェア。
    背もたれの形状からそのように呼ばれており、
    このモデルは現在では生産されておらず、
    ヴィンテージでしか手に入らない希少なモデルです。

    こちらは当時のヴィンテージオリジナル、
    座面裏にFritz Hansen社の当時の刻印も残っております。

    状態も非常に美しいヴィンテージコンディションとなっております。

    縫製も丁寧で、ディテールも非常に美しく、

    当時の職人の技術力の高さが見えます。

  • Arne Jacobsen Vintage Egg Chair with Ottoman

    ASK

    アルネ・ヤコブセン ヴィンテージエッグチェア オットマンセット

    1958年にArne Jacobsenによってデザインされ、
    今でも当時と同じFritz Hansen社から販売されている代表作です。

    こちらのEgg Chairは初期の、通称「Vintage Egg」と呼ばれる
    リクライニング機能が付く前のモデルで、脚部の金具に特徴がございます。

    市場に出てくる事が少ないヴィンテージエッグ、
    かつ、オットマン付きのセットで出ることはなかなか無く、
    同等のコンディション、レザーで揃えられる機会は稀かと思います。

    ご覧頂いたお客様によく驚かれるのですが、
    硬質発泡ポリウレタンで形成されているので非常に軽く、
    1人で持ち上げられるほどです。

    当時の革そのまま、使い込まれた革が非常に良い味となっております。

    一つ残念なのですが、
    クッション部分は良いので座り心地は悪くないのですが、
    過去に取り扱ったヴィンテージエッグにも多く見れらた、
    宿命とも言える内部ウレタンの硬化が見られ、
    座る時に触れない部分等に 押すと硬い場所がございます。

    座り心地はまずまずの状態、
    ただ、新品では出せない 時と共に変化した革の見た目の美しさを優先したく、
    張替えはせず、一度この状態での販売をさせて頂こうと思いました。
    その為、市場価格に比べ、抑えめの価格設定での販売となっております。

    メンテナンス、張替え等々、ご相談は可能ですので
    是非お気軽にお問い合わせ頂けましたら幸いです。

  • Arne Jacobsen Swan Chair

    ASK

    アルネ・ヤコブセン スワンチェア

    アルネ・ヤコブセンが白鳥に着想を得てデザインしたスワンチェア。
    1958年、自身が設計したSASロイヤルホテルのためにデザインされました。

    生地はKvadrat社 tonicaの美しい緑色にて張替えさせて頂きました。

    Fritz Hansen社製のタグも残し、

    座面裏にはFritz Hansen社製を証明するシールもそのまま残っております。

  • Arne Jacobsen Pot Chair

    ASK

    アルネ・ヤコブセン ポットチェア

    アルネ・ヤコブセンによって1959年、エッグチェアやスワンチェアと一緒に、
    SASロイヤルホテルのためにデザインされた作品です。

    コンパクトな見た目ながら包み込まれるような座り心地から
    Pot(深鍋)の愛称で呼ばれてます。

    希少な作品です。