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  • Hans J. Wegner Daybed Teak & Cane

    ¥598,000

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ、
    また、丸脚にはチーク材、オーク材があるのですが、
    こちらは希少価値の高いチーク材のモデルとなっております。

    特にこちらの丸脚で背もたれに籐が使われてるタイプは最も初期に作られたものと言われており、
    構造も他のDaybedとは異なる作りが見られます。

    チーク、丸脚は年々状態の良いものから少なくなってきてるように感じてましたが、
    こちらの背もたれ籐タイプは市場では本当に見なくなりました。

    背面にはIllumusで販売されていた事を証明する、通称Illumusプレートがあり、

    調べてみたところ、1961年当時のカタログにもこちらのチーク、籐タイプのDaybedが掲載されてました。

  • Hans J. Wegner GE290 3 Seater Oak

    ¥478,000

    ハンス・ウェグナー GE290 3シータ

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。

    ウレタン交換、カバーをリバコ社製NC#044にて新規張替え済み。

    目立つ傷など無く非常に良好なコンディションになります。

    また、デンマーク製高級生地のクッションも対応可能です。

    下記のKvadrat社 Hallingdal65 #130の場合は総額548,000円

    ケアロップ社製のもう少し濃いグレー系の場合は総額528,000円でご提供可能となっております。

    上記は即納品出来る生地になりますが、
    その他、Kvadrat社を始め、多種多様な生地、革の取扱いございますので、
    お気軽にご相談頂けましたら幸いです。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Oak

    ¥398,000

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    Daybedには脚の形状が丸い丸脚、四角い角脚と呼ばれるタイプがあり、
    丸脚の方が希少で、丸脚は通常、下記画像右のように、下に行くほど細くなっているのですが、
    こちらの商品は下記画像左のように、円柱状になっている珍しい脚です。


    ※左 : 今回の丸脚タイプ 右 : 通常の丸脚タイプ

    底面が通常と比べ太い事で、安定感は増し、
    更に、面積が大きいので床を傷つけにくいというメリットもあるかと思います。

    ダメージに関しましては、細かな傷、擦れ、小さな補修跡等ございますが
    大きなダメージは無く、全体的に良好なヴィンテージコンディションとなっております。

    メンテナンスに関しましてですが、
    生地はリバコ社製 NC044にて張替え済みとなっておりますので
    快適な座り心地でお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner GE236 3 Seater Sofa Oak(201905)

    ¥498,000

    ハンス・ウェグナー GE236 3シータソファー オーク

    ウェグナーによって1954年にデザインされたと言われております。

    1954年と言えば、ベアチェア、ミニベアと言った彼の代表作が生まれた年でもあり、
    一番輝かしい時期の作品と言えます。

    GE290の3シータと見比べ、迷われ、
    背面の美しさに惹かれ、GE236に決められたお客様もおりました。

    当時のGETAMA社の刻印が座面裏にございます。

    弊社にてリバコNC#044にて張り替え、内部ウレタン交換も交換済み、
    背もたれの角に僅かな欠けがありましたが、
    そちらも修復済みです。

    長く快適にお使い頂ける状態となっております。

  • Hans J. Wegner GE290 High Back Teak with Ottoman(201905)

    ¥528,000

    ハンス・ウェグナー GE290 ハイバックチェア チーク

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。

    Kvadrat社製 Hallingdal65 にて張り替え済み、
    内部ウレタンも交換済みです。

    こちらはオットマンがセットとなっておりますが、

    最近では、オットマン単品では市場に出回らず、
    また、出ても本体に近い高額で取引されております。
    後々にオットマンも検討されるようでしたら
    ぜひ、セット購入をオススメいたします。

  • Hans J. Wegner GE375 Oak Three-Piece (201904)

    ¥548,000

    ハンス・ウェグナー GE375

    1969年頃、ハンス・ウェグナーによってデザインされたと言われております。
    GE375は見た目のカッコ良さはもちろん、
    汚れやすいヘッドレスト部分は独立し、外してメンテナンスが出来る他、
    接合部を逆転させ、頭の高さを変更が可能。

    肘のアームは広く水平なので、飲み物を置く程度のテーブルとしても使う事ができます。

    現地からウレタン塗装されてる状態で入荷し、
    飲み物を置いたりもあまり気にせずお使い頂ける状態と思い、
    そのままとしております為、木部メンテナンス分を抑え、少々安めの価格設定とさせて頂きましたが、
    別途、ウレタン塗装を剥がし、オイル塗装にて仕上げる事も可能ですので
    お気軽にご相談頂けましたら幸いです。

    また、連結金具を外して、
    1シータ、2シータ、3シータとそれぞれ使うことも可能で

    ウェグナーらしい機能美にも溢れたモデルになります。

    GETAMA社製、Wegnerデザインを証明する刻印も残っております。

    ウレタン新規に交換済み、カバーはRibaco社製NC128にて新規作成済みですので
    長く快適にお使いいただけます。

    下記書籍にも掲載されております。

    ハンス・ウェグナーの椅子100 (コロナ・ブックス) 単行本 – 2002/10
    掲載ページ : P132

    北欧スタイル No.3 ハンス・J・ウェグナーのことが全部わかる本 – 2003/12
    掲載ページ : P554

    新潮社 (2007/03) 名作椅子大全―イラストレーテッド 大型本 – 2007/3 織田 憲嗣 著
    掲載ページ : P554

  • Hans J. Wegner GETAMA Dining Table

    ASK

    ハンス・ウェグナー ダイニングテーブル

    ウェグナー作品の中でも頑丈かつ機能的な作品を多く手がけたGETAMA社製のテーブルで
    両サイドを折りたたむことが出来るので、68cmから192cmまでの3サイズで使用する事が可能。
    ウェグナー作品らしい、機能的なテーブルです。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Teak & Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ、
    本体がチーク材、脚がオーク材のタイプとなっております。

    丸脚は年々状態の良いものから
    少なくなってきてるように感じております。

    詳しい状態に関しましては別途写真等準備することも可能ですので
    お問い合わせ頂けましたら幸いです。

    メンテナンスに関しましてですが、
    内部ウレタン交換済み、
    背もたれ部分はリバコ社NCシリーズのが#126、
    座面は#042の生地にて張替え済みとなっておりますので
    快適にお使い頂けます。

    サイズ : W196cm H78cm D86.5cm

  • Hans J. Wegner GE290 High Back Oak with Ottoman(201903B)

    ¥428,000

    ハンス・ウェグナー GE290 ハイバックチェア オーク

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。

    イギリス製、ROMO Linaraというコットンリネンの上質な生地にて張り替え済み、
    内部ウレタンも交換済みです。

    こちらはオットマンがセットとなっておりますが、

    最近では、オットマン単品では市場に出回らず、
    また、出ても本体に近い高額で取引されております。
    後々にオットマンも検討されるようでしたら
    ぜひ、セット購入をオススメいたします。

  • Hans J. Wegner GE40 Dark Oak (201903)

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE40

    デイベッドを始めとしたウェグナー作品を多く手掛けた、創業100年以上のマットレスメーカー、
    GETAMA社製で頑丈な作りが特徴です。

    これまでに見たことがないレアなタイプのソファーで、
    ダークオークが使われており、非常に雰囲気があります。

    新規ウレタン交換済み、張り替え済みですので快適にお使い頂けます。

    サイズ : W:79 x D:75 x H:82 × SH:43(cm)

  • Hans J. Wegner GE290 High Back Oak with Ottoman(201903)

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 ハイバックチェア オーク

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。
    こちらはオーク材を使用したモデルで座と背はスプリングタイプ、
    オットマンはポケットコイルタイプになります。

    290、オットマン共にGETAMA社の刻印がしっかりと残っております。

    Kvadrat社製 Hallingdal65 #368にて張り替え、内部ウレタンも交換しております。
    状態は目立った傷もなく、非常に良いヴィンテージコンディションです。

    こちらはオットマンがセットとなっておりますが、

    最近では、オットマン単品では市場に出回らず、
    また、出ても本体に近い高額で取引されております。
    後々にオットマンも検討されるようでしたら
    ぜひ、セット購入をオススメいたします。

  • Hans J. Wegner GE370 & GE375 Ottoman Oak (201903)

    ¥98,000

    ハンス・ウェグナー GE370 & GE375 オットマン

    GE370やGE375のオプションとして販売されていた
    GETAMA社製オットマンです。

    これまで扱ってきた同オットマンと比較すると、
    参考までに、370の前に配置してみましたが、

    若干脚が短いようで、特注なのか、
    もしくは少しカットされている状態なのかの判断がつかなかった為、
    お安く設定させて頂きました。

    本革レザークッションは2年ほど前に日本にて作成した物となります。

    単体での販売はなかなかございませんのでこの機会にご検討下さい。

    サイズはW:64 x D:49 x H34(cm)

    GETAMA社製を証明する刻印とシールも残っております。

    現在お使いの370、375に合わせ、別途生地の張替えも対応可能ですので
    お気軽にお問い合わせ下さい。