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  • Johannes Andersen Teak Coffee Table

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン チークコーヒーテーブル

    ヨハネス・アンダーセンの1960年代頃の作品と言われており、
    チーク材の美しい木目のテーブルです。

    向かって左が引き出して拡張出来る板、

    右側に収納スペースが設けられており、

    機能性の高いコーヒーテーブルです。

    構造上、ストッパーが無いため、拡張板は開きすぎると
    突板の継ぎ目が見えてしまいますが、これ以上引き出さない目安にもなりますので
    普段使いには問題ないかと思います。

    一箇所、足の付根部分に打痕がございますが、

    その他はダメージもなく、全体的に良好なヴィンテージコンディションです。

  • 商談中 : Johannes Andersen Model 178 Dining Chair (201812)

    ¥78,000

    ヨハネス・アンダーセン ダイニングチェア

    ヨハネス・アンダーセンがデザインした1960年頃の作品で、
    上質なチーク材を使ったダイニングチェアです。

    背もたれの独特なデザイン、

    フレームの間の真鍮製スペーサーなど、随所にこだわりが見られます。

    皆川明氏デザインのKvadrat社製、Tambourine Hallingdal 0458にて張替え済みです。

    サイズ
    W:48 x D:46 x H:79 x SH:46 (cm)

  • Johannes Andersen Model 178 Dining Chair

    ¥68,000

    ヨハネス・アンダーセン ダイニングチェア

    ヨハネス・アンダーセンがデザインした1960年頃の作品で、
    上質なチーク材を使ったダイニングチェアです。

    背もたれの独特なデザイン、

    フレームの間の真鍮製スペーサーなど、随所にこだわりが見られます。

    座面の生地はKierllup社製、Blans。
    こちらの生地はFinn Juhlの家具によく使われていた
    Hanne Vedelというデザイナーの生地で、
    他のKierllupの生地に比べ、価格の高い生地を使っております。
    手触りは他のKierllupの生地と同じで、独特な印象です。

  • Johannes Andersen Dining Chair Gray Fabric

    ¥59,800

    ヨハネス・アンダーセン ダイニングチェア

    ヨハネス・アンダーセンがデザインした
    上質なチーク材を使ったシンプルながら随所にこだわりの見える
    ダイニングチェアです。

    1960~70年代の作品と思われます。

    ケアロップ社の上質な生地にて張替え、新規ウレタン交換済みです。

  • Johannes Andersen Dining Chair Yellow Fabric

    ¥64,800

    ヨハネス・アンダーセン ダイニングチェア

    ヨハネス・アンダーセンがデザインした
    上質なチーク材を使ったシンプルながら随所にこだわりの見える
    ダイニングチェアです。

    1960~70年代の作品と思われます。

    皆川明氏デザインのKvadrat社製、Tambourine Hallingdal 0458にて張替え済みです。

    状態に関しましてですが、フレーム脚部分の付け根に割れが見られますが
    普段使いには支障の無い程度かと思われます。

  • Johannes Andersen Rosewood Sewing table

    ¥158,000

    ヨハネス・アンダーセン ローズウッド ソーイングテーブル

    メーカー刻印等はございませんが
    1960年代のヨハネス・アンダーセンによる作品と広く認知されております。

    チーク材製のものございますが、こちらはローズウッド製で、より希少価値の高いものとなっております。

    非常に作りが良く、中の木製ピンの状態、籐の状態も非常に良好です。

  • Johannes Andersen UFO Table Rosewood

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン UFOテーブル

    丸みを帯びたデザインが多い、ヨハネス・アンダーセンの象徴的な作品です。
    独特な形からUFOテーブルと呼ばれております。

    チーク材のみのものはよく見かけますが、
    ローズウッド&チーク材のタイプはなかなか珍しいかと思います。

    目立ったダメージもなく、非常に良好なヴィンテージコンディションです。

    裏面にCFC社製を証明するメダリオンが残っております。

  • Johannes Andersen Extension Dining Table(201804)

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン エクステンションダイニングテーブル

    ヨハネス・アンダーセンの1960年代の作品かと思われます。

    両脇にあります取手を引っ張り出すことで

    横幅が160cmから

    270.5cmまで伸縮します。

    天板に2箇所傷がございますが、全体的に良好なコンディションとなっております。

  • Johannes Andersen Nesting Tables(201807)

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン ネストテーブル

    K字型の独特なデザインのベースが目を惹く美しいネストテーブルです。
    小テーブルに籐の棚があり、使い勝手が良いです。

    サイズは大きいものから
    L W:65cm x D:37cm x H:52cm
    M 52cm x D:32.5cm x H:50.5cm
    S 46cm x D:29.5cm x H:49cm
    となっております。

    格納する際、抽斗のように中、小サイズのテーブルが収まり、
    持ち上げても落ちない構造になっておりますので
    持ち運びも容易な設計となっております。

    天板がチーク材、脚部がオーク材と2種の木材が使われております。

    目立ったダメージもなく、非常に良いヴィンテージコンディションです。

  • Johannes Andersen Rosewood Coffee Table

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン ローズウッドコーヒーテーブル

    ヨハネス・アンダーセンの1960年代頃の作品で、
    ローズウッドの中でも希少なブラジリアンローズウッドが使われている
    非常に美しい木目のテーブルです。

    抽斗の板は取り外し可能でリバーシブルになっており、
    グレー、ブラックの組み合わせでご利用頂けます。

    一箇所、天板に線傷がございますが、
    全体的に良好なヴィンテージコンディションです。

    当時のオリジナル、CFC Silkeborg社製を証明するシール、
    品番と思われるスタンプもしっかり残っております。

  • Johannes Andersen UFO Table

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン UFOテーブル

  • Johannes Andersen Nesting Tables

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン ネストテーブル

    K字型の独特なデザインのベースが目を惹く美しいネストテーブルです。
    小テーブルに籐の棚があり、使い勝手が良いです。

    格納する際、抽斗のように中、小サイズのテーブルが収まり、
    持ち上げても落ちない構造になっておりますので
    持ち運びも容易な設計となっております。