SOLD OUT
ハンス・ウェグナー JH250
Denmark
Hans J. Wegner
Johannes Hansen
Fabric, Oak
W58×D55.5×H79 SH41.5(cm)
Light Blue, Stripe
カイ・クリスチャンセン 42チェア ローズウッド&ブラックレザー
※1脚の価格になります。
No42チェアは彼の作品の中でも非常に人気の高いモデルです。
特徴的なのはシャープな肘と、肘から伸びる後脚が下に向かうにつれ内側に狭くなるデザイン性。
正面、斜めから見ても脚のバランスが美しいです。
木部メンテナンス済み。
ブラックレザーにて張り替え、内部ウレタンも交換済みになりますので快適にお使い頂けます。
※サイズ W:53.5cm x D:52cm x H:74.5cm x SH:46cm
モーエンセン デッキチェア
1960年代にモーエンセンによりデザインされたデッキチェア。 バルコニーにてくつろぐ用設計された傾斜が非常に座りやすく、折りたたんで収納できる仕様です。
現在はカールハンセン&サンにて、2020年〜復刻生産されておりますが、こちらは1960〜1970年代ごろに制作されたと思われるヴィンテージの個体。
材質はビーチ材になります。
※サイズ W61×D105×H90×SH40 cm
天童木工 剣持勇 Haco
国立京都国際会館のロビー用として剣持勇によりデザインされたHacoチェア。
こちら個体はヴィンテージとなり、材質はローズウッド材が使用されております。
木部はメンテナンス済み。
クッションは本革ブラックにて張り替え、内部ウレタンも新規作製しておりますので快適にお使い頂けます。
※サイズ W60×D70×H65×SH43 cm
ハンス・ウェグナー JH701
1965年のウェグナー作品で、彼の作品では珍しいスチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。
現在はPP Moblerにて復刻販売されてますが、こちらはJohannes Hansen社のオリジナルになります。
最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。
本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。 また、十字型の「契」に希少なローズウッド材が使われており、現行と比べ、背もたれが太いのがヴィンテージの証となっております。
ウェグナー自邸のダイニングでも使用されており、妻のインガ夫人お気に入りの一脚でもあります。
座面はデンマークからの黒革ですが、まだまだご使用頂けるコンディションになります。
別途費用にて張り替えも承ります。
※サイズ W62×D47×H68×SH43 cm