SOLD OUT
ハンス・ウェグナー JH478
Denmark
Hans J. Wegner
Johannes Hansen
Ash, Beech, Fabric, Teak
W68.5×D80×H103(cm)
Light Green
オーレ・ヴァンシャー
チーク材フレーム、メダリオンが残っております。
木部フルメンテナンス済み。
内部ウレタンを交換し、カバーはKvadrat製Tonica2にて新規作成済みですので快適にお使い頂けます。
サイズ : W:68 × D:69 × H:82 (cm)
弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。
フィン・ユール ディプロマットチェア
1963年のフィン・ユールデザイン。 ディプロマット(外交官)の椅子、と呼ばれ、各国のデンマーク大使館で使われていたようです。
ディプロマットチェアにはチーク材のタイプも存在しますが、こちらは希少なローズウッド材が使われた希少価値の高いタイプで当時のオリジナルとなっており、それを証明するメダリオンも残っております。
フィンユール50年代作品によく見られる真鍮のスペーサーがディプロマットチェアでも用いられており、浮いてるような座面と、ローズウッド材の重厚感の対比が美しいです。
多く流通した作品ではありますが、上述のように、随所にこれまでの彼の作品の特徴が散りばめられており、Finn Juhl後期の作品という事も相まって感慨深い作品です。
近年本革ブラックにて張替え済みにて多少使用された状態になります。 座面に少しシワがございます。
木部メンテナンス済み
※サイズ W69×D63×H81 cm
ハンス・ウェグナー CH23
※1脚の価格になります。
1951年にデザインされたヴィンテージオリジナル。
フレームと背もたれをつなぐ接合部分がクロスの形になっており、チーク材の濃い色とビーチ材の明るい色のコントラストが可愛らしいアクセントとなっております。
メンテナンスに関しまして木部フルメンテナンス、座面ペーパーコードを新規に張替えさせて頂きましたので長く快適にお使い頂けます。
※税込価格となっております。
※サイズ W53×D51×H75×SH44 cm
フィン・ユール
アーム部分にもクッションがあり、座ると包み込まれるような座り心地とルックスから同社から発表された商品の中でも人気の高いモデルの1つです。
ジュピターチェアはローズウッド材を使ったタイプとチーク材を使ったタイプが存在しますが、 こちらはローズウッドタイプ。 希少性の高い商品となっております。
本国デンマークからのレザーが良いヴィンテージコンディションのままでしたので そのまま残しておりますが、別途お好きなレザー、生地で張替えさせて頂く事も可能です。
まだまだご使用頂けるヴィンテージコンディションです。
お気軽にお問い合わせ頂けましたら幸いです。
※サイズ W84×D92×H98×SH44 cm