SOLD OUT
ハンス・ウェグナー GE290 ハイバック
サイズ W:76 × D:89 × H:95 × S:H40(cm)
Denmark
Hans J. Wegner
GETAMA
Fabric, Teak
ボーエ・モーエンセン Model 2257 ローバック
※1脚の価格になります。
正面からみると直線的なモーエンセンらしいデザインですが、サイドから見ると背もたれの綺麗な曲線が見えるように、座り心地もしっかりと考慮されております。
また、座面、背面のクッションはレザーで繋がる仕様になっており、姿勢を変えてもズレにくく、これにより安定した座り心地が約束されております。
木部フルメンテナンス、生地張替え、内部ウレタン交換も行っております。
サイズ : W:62.5 x D:60 x H:119 x SH:44(cm)
弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。
フィン・ユール NV48
Niels Vodder 製
Finn Juhlが1948年にデザインしたと言われているNV48。 同年のミラノ・トリエンナーレでメダルを獲得している作品です。 細部に拘りがみられ、Finn Juhlに精通されてる方に探されてる方が多く、知るほどに欲しくなってしまう不思議な魅力のある椅子です。
一度入手されたら手放されない為か、市場にも現れる事も少なく、探すのが難し椅子の一つです。
刻印ございます。
張り替え、木部のフルメンテナンスは行なってありませんが、現状でもご使用頂けるコンディションになります。
別途費用にて張り替えや木部メンテナンスも承ります。 お気軽にお問合せ下さい。
フィン・ユール ディプロマットチェア
1963年のフィン・ユールデザイン。 ディプロマット(外交官)の椅子、と呼ばれ、各国のデンマーク大使館で使われていたようです。
ディプロマットチェアにはチーク材のタイプも存在しますが、こちらは希少なローズウッド材が使われた希少価値の高いタイプで当時のオリジナルとなっており、それを証明するメダリオンも残っております。
フィンユール50年代作品によく見られる真鍮のスペーサーがディプロマットチェアでも用いられており、浮いてるような座面と、ローズウッド材の重厚感の対比が美しいです。
多く流通した作品ではありますが、上述のように、随所にこれまでの彼の作品の特徴が散りばめられており、Finn Juhl後期の作品という事も相まって感慨深い作品です。
近年本革ブラックにて張替え済みにて多少使用された状態になります。 座面に少しシワがございます。
木部メンテナンス済み
※サイズ W69×D63×H81 cm
カイ・クリスチャンセン No.42
No42チェアは彼の作品の中でも非常に人気の高いモデルです。 特徴的なのは肘で、 肘から伸びる後脚が下に向かうにつれ、内側に狭くなるようデザインされ、正面や後ろ、斜めから見ても脚のバランスが大変美しいです。
木部フルメンテナンスを行いkvadrat社製、ハリンダル65にて新規に張替え済みですので快適にお使い頂けます。
サイズ W:53.5cm x D:52cm x H:74.5cm x SH:46cm
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