Johannes Andersen Model 178 Dining Chair

SOLD OUT

ヨハネス・アンダーセン ダイニングチェア

ヨハネス・アンダーセンがデザインした1960年頃の作品で、
上質なチーク材を使ったダイニングチェアです。

背もたれの独特なデザイン、

フレームの間の真鍮製スペーサーなど、随所にこだわりが見られます。

座面の生地はKierllup社製、Blans。
こちらの生地はFinn Juhlの家具によく使われていた
Hanne Vedelというデザイナーの生地で、
他のKierllupの生地に比べ、価格の高い生地を使っております。
手触りは他のKierllupの生地と同じで、独特な印象です。

※重要時頃
2019年10月から2020年6月まで実施されますキャッシュレス5%還元対象店舗となっております。

キャッシュレス還元仕組みにつきましては経済産業省HPにてご確認下さい。

弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

10月よりの消費増税に伴い商品価格の改定を行わせて頂きましたので、
中には大変お求め安くなりました商品もございます。

気になる商品がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

カテゴリー:

追加情報

Denmark

デザイナー

Johannes Andersen

生地

Kierllup : Blans

材質

Teak

Light Blue

年代

1960-1970s

サイズ

W:48 x D:46 x H:79 x SH:46 (cm)