SOLD OUT
フィン・ユール FJ-01 チェア
1953年にデザインされた事から53チェアと呼ばれ、認知されてるモデルですが、 こちらは日本のKitani社が正規復刻したFJ01になります。 動物の角のような、美しい肘が特徴で、見事に再現されてます。
サイズ : W:53 × D:79 × H:72 × SH:36.5(cm)
Japan
Finn Juhl
Kitani
Cherry
フィン・ユール ディプロマットチェア
1963年のフィン・ユールデザイン。 ディプロマット(外交官)の椅子、と呼ばれ、各国のデンマーク大使館で使われていたようです。
ディプロマットチェアにはチーク材のタイプも存在しますが、こちらは希少なローズウッド材が使われた希少価値の高いタイプで当時のオリジナルとなっており、それを証明するメダリオンも残っております。
フィンユール50年代作品によく見られる真鍮のスペーサーがディプロマットチェアでも用いられており、浮いてるような座面と、ローズウッド材の重厚感の対比が美しいです。
多く流通した作品ではありますが、上述のように、随所にこれまでの彼の作品の特徴が散りばめられており、Finn Juhl後期の作品という事も相まって感慨深い作品です。
近年本革ブラックにて張替え済みにて使用された状態になります。 座面や背面に少し傷などございます。
木部メンテナンス済み
※サイズ W69×D63×H81 cm
フィンユール ジュピターソファ ローズウッド
フィン・ユールの1968年デザインの作品。 France & Son製のオリジナルで証明するメダリオンと刻印が残っております。
アーム部分にもクッションがあり、座ると包み込まれるような座り心地とルックスから同社から発表された商品の中でも人気の高いモデルの1つです。
ジュピターチェアはローズウッド材を使ったタイプとチーク材を使ったタイプが存在します。
木部フルメンテナンス、クッションウレタン交換、本革ブラックレザーにてカバー張り替え済みになります。
お気軽にお問い合わせ頂けましたら幸いです。
※サイズ W144×D88×H78 cm
カイ・クリスチャンセン 42チェア ローズウッド&ブラックレザー
※1脚の価格になります。
No42チェアは彼の作品の中でも非常に人気の高いモデルです。
特徴的なのはシャープな肘と、肘から伸びる後脚が下に向かうにつれ内側に狭くなるデザイン性。
正面、斜めから見ても脚のバランスが美しいです。
木部メンテナンス済み。
ブラックレザーにて張り替え、内部ウレタンも交換済みになりますので快適にお使い頂けます。
※サイズ W:53.5cm x D:52cm x H:74.5cm x SH:46cm
オーレ・ヴァンシャー ハイバックチェア
オーク材フレームで、 PJ社製を証明するメダリオンも残っております。
木部はメンテナンス済みです。
内部ウレタン、カバーなどは現地デンマークからの状態が良かったのでそのままとなっております。 別途費用にてお好きな生地での張り替え、ウレタン交換など承ります。
目立ったダメージも無く、良好なコンディションです。
サイズ : W:68 × D:90 × H:104 × SH45(cm)