SOLD OUT
2018/08月より、店頭で利用出来るカード種類が増えました。
ピエール・ジャンヌレ ソファ
弊社で扱いますPierre Jeanneret作品は通常使用に耐えうる範囲で、可能な限り当時の状態を維持した修復をさせて頂いております。
France, India
Pierre Jeanneret
ポール・ケアホルム PK22
1956年にデザインされた、ポール・ケアホルムの代表作、 PK22 。
1957年にはTriennale di Milano(ミラノ トリエンナーレ)にてグランプリを獲得し、輝かしいキャリアのきっかけとなった作品です。
繊細なフォルムにレザーとステンレスの絶妙な組み合わせが見事です。
現在、Fritz Hansen社から復刻されておりますが、こちらは希少価値の高い当時のE. Kold Christensen社製の商品となっております。
デンマークより専用の革を手配した新規張り替え済みになります。
日本製の革より柔らかく上質な本革ブラックレザーになります。
脚部フレームは再塗装済みです。
※サイズ W63×D63×H71×SH35(cm)
オーレ・ヴァンシャー PJ112 マホガニー
モデル169に比べ線が細く、スッキリとした印象のイージーチェア。
クッションはウレタン交換、カバー張り替え済みになりますので快適にお使い頂けます。
木部に関しましては現地からの簡易メンテナンスになります。
目立った大きなダメージもなく、状態は良好です。 塗装の剥がれなど多少ございます。
※サイズ W180×D69×H76.5×SH42 cm
ハンス・ウェグナー GE240 3シータソファー
脚部やアームなど、各所に丸みを帯びたデザインが特徴のGE240。
このシリーズはアームが葉巻のような形をしてる事から、Cigar Chair(シガーチェア)の愛称で呼ばれております。
こちらは数も少なく人気も高いteak×oakの個体。 アームのみteak、その他部分はoakになります。
大きなダメージは無く、全体的に良好なヴィンテージコンディションとなっております。
木部フルメンテナンス済み、クッション内部ウレタン交換、カバー作製しておりますので快適にお使い頂けます。
クッションはヴィンテージでしか味わえないスプリングバネタイプの構造になります。
※サイズ W174×D75×H77×SH41 cm
ハンス・ウェグナー GE259 デイベット
普段は3~4シータのソファーとして、背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。 1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。
こちらは型番がGE259というタイプのDaybedで、 両脇に板があるタイプで、横でも寄りかかり、くつろぐ事が可能です。
木部フルメンテナンス済み。
クッションはウレタン交換、カバー張り替え済みですので快適にお使い頂けます。 サイドクッションも付属。
※サイズ W206×D88×H74 cm