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  • Hans J. Wegner PP52 Oak

    ¥440,000

    ハンス・ウェグナー PP52 Oak

    1975年にデザインされたPP52。

    背中部分は非常に美しく、オーク材とウェンジ材を組み合わせ削り出しされております。

    別名ではキャプテンチェアやフェリーチェアとも呼ばれている名作です。

    木部オイル仕上げにてフルメンテナンス済み。
    非常良いヴィンテージコンディションになります。

    座面はデンマークのソーレンセンロイヤルヌバックにて張り替え済みですので快適にお使い頂けます。

    ※サイズ
    W62×D50×H69.5×SH41 cm

  • Hans J. Wegner PP701 Ash

    ¥330,000

    ハンス・ウェグナー PP701

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    製造年は2002年、材質はアッシュ材。

    木部オイル仕上げにてメンテナンス済み。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    座面は本革ブラックにて新規張り替え済みになります。

    座面裏に赤いペンで文字が書かれた個体ございます。

  • Poul Kjaerholm Circle Table

    ¥990,000

    ポール・ケアホルム 円形分割テーブル

    PP Moblerから僅かな期間のみ生産されたテーブルです。

    大きめのサイズで、8脚で使う事が可能です。

    PP Moblerの2003年の刻印が残っております。

    4つを一つにして使用しますので、
    半円にして壁付けしたり、1つずつでの使用も面白いかと思います。

    ※サイズ
    W180×D180×H70 cm

  • Hans J. Wegner PP701 Teak

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP701 チーク

    ※1脚の価格になります。

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    材質は通常ラインナップには無い希少なチーク材で限定にて生産された個体。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    木部メンテナンス済み。

  • Hans J. Wegner PP701 Walnut

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP701

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    材質はウォルナット材。

    木部オイル仕上げにてメンテナンス済み。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    座面は本革ブラックの製造時からの状態になります。

  • Hans J. Wegner PP701 Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP701

    ※1脚での価格になります。

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    材質はオーク材。

    木部オイル仕上げにてメンテナンス済み。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    座面は多少使用された状態となりますが、問題無くご使用頂けるコンディションになります。

  • Hans J. Wegner PP701 Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP701

    ※1脚での価格になります。

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    材質はオーク材。

    木部オイル仕上げにてメンテナンス済み。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    座面は現地デンマークからの状態となりますが、問題無くご使用頂けるコンディションになります。

  • Hans J. Wegner PP701 Mahogany

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP701

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    材質は今では希少なマホガニー材。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    木部メンテナンス済み。

    座面はヌメ革で使用された状態となりますが、まだまだご使用頂けるコンディションになります。
    別途費用にて新規張り替えも承ります。

  • Hans J. Wegner Arm Chair Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー アームチェア オーク

    ※1脚での価格になります。

    座面幅が大きく余裕があり、座り心地の良いアームチェア。

    現在も様々なウェグナー作品を手掛けているPPmobler製。
    しっかりとした作りで、カフェや店舗什器などにもおすすめです。

    木部フルメンテナンス、内部ウレタン交換、生地は張替えを行なっております。

    ※サイズ
    W58×D55×H81×SH46 cm

  • Hans J. Wegner PP75 Oak Dining Table

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP75 ダイニングテーブル

    1982年にウェグナーによりデザインされたPP75。

    PPMobler社製のオーク材オイル仕上げにて、製造年は2015年前後。

    フルメンテナンス済みで使用感も無く大変状態は良好です。

    ※サイズ
    W120×D120×H70 cm

  • Hans J. Wegner PP701 Walnut

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP701

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    50周年のアニバーサリーモデル2015年製造の作品になります。

    材質はウォルナット材。

    木部オイル仕上げにてメンテナンス済み。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    座面は本革ブラックの製造時からの状態になります。

  • Hans J. Wegner PP701 Ash

    ASK

    ハンス・ウェグナー PP701

    ※1脚での価格になります。

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701になります。

    製造年は2002年。

    材質はアッシュ材。

    木部オイル仕上げにてメンテナンス済み。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」をあえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。

    座面は本革ブラックにて新規張り替え済みになります。

    座面裏に赤いペンで文字が書かれた個体ございます。