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SOLD OUT
Hans J. Wegner GE375 with Ottoman (201710)
SOLD OUTハンス・ウェグナー GE375 オットマン付き
GE375は見た目のカッコ良さはもちろん、
汚れやすいヘッドレスト部分は独立し、外してメンテナンスが出来る他、
接合部を逆転させ、頭の高さを変更が可能。
肘のアームは広く水平なので、飲み物を置く程度のテーブルとしても使う事ができ、
また、外して複数連結して使用する事が可能です。
ウェグナーらしい機能美にも溢れたモデルになります。コンディションは特に目立った傷等無く、
全体的に良いヴィンテージコンディションとなっております。クッションは現地デンマークからの物となりますが、こちらも状態は良好。
ご希望ございましたら別途費用にて張替えも可能で、
多種多様な記事を取り揃えておりますのでぜひご相談頂けましたら幸いです。オットマンにGETAMA社の刻印、シールが残っております。

下記書籍にも掲載されております。
ハンス・ウェグナーの椅子100 (コロナ・ブックス) 単行本 – 2002/10
掲載ページ : P132北欧スタイル No.3 ハンス・J・ウェグナーのことが全部わかる本 – 2003/12
掲載ページ : P554新潮社 (2007/03) 名作椅子大全―イラストレーテッド 大型本 – 2007/3 織田 憲嗣 著
掲載ページ : P554
SOLD OUTHans J. Wegner GE290 Low Back Oak (201706)
SOLD OUTハンス・ウェグナー GE290 Low back
1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。他にもハイバックタイプ、3シータタイプがございます。
ウレタン交換を行い、Kvadrat社 tonusにて張替え済み、
スプリング内包タイプとなっております。下記書籍にも掲載されております。
北欧スタイル No.3 ハンス・J・ウェグナーのことが全部わかる本 – 2003/12
ウェグナーデザインの椅子が解説付きで多数掲載されてます。ヴィンテージのベアチェアを分解し、
内部構造から当時中身に使われていた馬の毛、ヤシの繊維まで確認する事ができ、今後ベアチェアを張替えを考えてる方は大変参考になるかと思います。
ウェグナー好きにはオススメの一冊です。
P76-79にポール・ケアホルムの自邸の様子が、妻で建築家である、ハンナ・ケアホルムさんによって語られております。こちらも必見です。GE290 掲載ページ : P24 Low back,High back共に掲載あり
ハンス・ウェグナーの椅子100 (コロナ・ブックス) 単行本 – 2002/10
海外オークションハウスでも参考文献としてよく使われてます。
GE290 掲載ページ : P69
SOLD OUT
Poul Kjaerholm PK22 EKC(E. Kold Christensen)
SOLD OUTポール・ケアホルム PK22
1956年にデザインされた、ポール・ケアホルムの代表作、 PK22 。
1957年にはTriennale di Milano(ミラノ トリエンナーレ)にて
グランプリを獲得し、輝かしいキャリアのきっかけとなった作品です。
繊細なフォルムにブラックレザーとステンレスの絶妙な組み合わせが見事です。現在、Fritz Hansen社から復刻されておりますが、
こちらは希少価値の高い当時のE. Kold Christensen社製の商品となっております。ブラックレザーは弊社にて張替えさせて頂きました。
PK22は下記書籍にも掲載されております。
Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2016年 12月号 [居心地のいい 本屋さん。] [雑誌]
「ポール・ケアホルムとPK22。」と題し、12ページに渡る特集記事があります。作品一覧が写真付きで掲載されている他、フリッツ・ハンセン社CEOへのインタビューなど、ケアホルムファン必見の内容。
掲載ページ : P189,P190,P195
SOLD OUTPoul Kjaerholm PK20
SOLD OUTポールケアホルム PK20
1967年にPoul KjaerholmによってデザインされたPK20。
スチールを曲げで作られた独特の脚でロッキングが可能となっており、
座り心地が大変心地よいです。フリッツハンセン社のステッカーも残っております。
最後の写真のとおり、近い状態の商品がもう1脚ございます。
ご不明な点、ご要望等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。※価格は1脚の価格となっております。
PK20は下記書籍にも掲載されております。
Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2016年 12月号 [居心地のいい 本屋さん。] [雑誌]
「ポール・ケアホルムとPK22。」と題し、12ページに渡る特集記事があります。作品一覧が写真付きで掲載されている他、フリッツ・ハンセン社CEOへのインタビューなど、ケアホルムファン必見の内容。
掲載ページ : P190(籐タイプの掲載ございます。)
SOLD OUT
Finn Juhl NV53 Teak A(カスタムベース)
SOLD OUTフィン・ユール NV53
1953年にデザインされた事から53チェアと呼ばれるNV53。
動物の角のような、美しい肘が特徴です。希少価値の高い、名工房 Niels vodder製、刻印もしっかり残っております。
メンテナンス前の状態の商品を準備させて頂きました。
刻印も残っており、希少価値も高く、カスタムベースには最適な商品です。そのままの状態で購入し、お客様がご自身でカスタムされるのはもちろん、
弊社にてお好きな記事に張替え、メンテナンスをさせて頂く事も可能です。生地はKvadrat(クヴァドラ)社、Kjellerup(ケアロップ)社、
Danish Art Weaving(デニッシュアートウィーヴィング)社といった、
北欧家具定番の生地の他、日本国内のお求めやすい生地まで多数取り扱っております。
また、取扱いの無いものでもお探し可能です。弊社倉庫にてサンプルをご確認頂く事はもちろん、
貸出も行っておりますので詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。下記書籍にも掲載されております。
平凡社 (2012/2/10) フィン・ユールの世界―北欧デザインの巨匠 織田 憲嗣 著 P62,63
SOLD OUT
Hans J. Wegner GE290 Low Back Oak
SOLD OUTハンス・ウェグナー GE290 Low back
1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。他にもハイバックタイプ、3シータタイプがございます。
北欧スタイル No.3 ハンス・J・ウェグナーのことが全部わかる本 – 2003/12
ウェグナーデザインの椅子が解説付きで多数掲載されてます。ヴィンテージのベアチェアを分解し、
内部構造から当時中身に使われていた馬の毛、ヤシの繊維まで確認する事ができ、今後ベアチェアを張替えを考えてる方は大変参考になるかと思います。
ウェグナー好きにはオススメの一冊です。
P76-79にポール・ケアホルムの自邸の様子が、妻で建築家である、ハンナ・ケアホルムさんによって語られております。こちらも必見です。GE290 掲載ページ : P24 Low back,High back共に掲載あり
ハンス・ウェグナーの椅子100 (コロナ・ブックス) 単行本 – 2002/10
海外オークションハウスでも参考文献としてよく使われてます。
GE290 掲載ページ : P69





































