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  • Johannes Andersen Model 178 Dining Chair

    ASK

    ヨハネス・アンダーセン ダイニングチェア

    ヨハネス・アンダーセンがデザインした1960年頃の作品で、
    上質なチーク材を使ったダイニングチェアです。

    背もたれの独特なデザイン、

    フレームの間の真鍮製スペーサーなど、随所にこだわりが見られます。

    座面の生地はKierllup社製、Blans。
    こちらの生地はFinn Juhlの家具によく使われていた
    Hanne Vedelというデザイナーの生地で、
    他のKierllupの生地に比べ、価格の高い生地を使っております。
    手触りは他のKierllupの生地と同じで、独特な印象です。

    ※重要時頃
    2019年10月から2020年6月まで実施されますキャッシュレス5%還元対象店舗となっております。

    キャッシュレス還元仕組みにつきましては経済産業省HPにてご確認下さい。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

    10月よりの消費増税に伴い商品価格の改定を行わせて頂きましたので、
    中には大変お求め安くなりました商品もございます。

    気になる商品がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Hans J. Wegner Conference Arm Chair(201712)

    ASK

    ハンス・ウェグナー カンファレンスアームチェア

    デイベッドを始めとしたウェグナー作品を多く手掛けた、創業100年以上のマットレスメーカー、
    GETAMA社製で頑丈な作りとなっており、ウェグナー作品の入門にオススメな椅子です。

    大きなダメージもなく、状態は非常に良好なヴィンテージコンディション、
    ウレタンを新しいものに交換し、生地も張替えさせて頂きましたので
    座り心地も非常に良いです。

    生地は黄色がデンマークのガブリエル社製生地、
    青がイタリア製生地となっております。

    ※価格は1脚での価格となっております。

    同等の生地にてアームのないタイプも現在在庫ございます。

  • Finn Juhl NV53(201805)

    ASK

    フィン・ユール NV53

    1953年にデザインされた事から53チェアと呼ばれております。
    動物の角のような美しい肘が特徴です。

    53チェアは復刻生産もされましたが
    頭にNVが付くNV53は名工房 Niels vodderの略で、座面裏にそれを証明する刻印も残っております。

    Finn Juhlのデザインする彫刻のような作品は
    Niels vodderの技術力無くして完成しなかったと言われており、
    そのディテールの美しさ、完成度からFinn Juhl作品の中でも特に人気が高く、
    年々高騰し、今では入手が非常に難しくなっております。

    今回、ご購入頂いたお客様のご要望により、
    座面に別途クッションを作成、
    また、Finn JuhlのFrance & Daverkosen社製のオットマンを準備させて頂きました。

    このような別途クッション作成等もカスタムオーダー受け付けておりますので
    お気軽にお問い合わせ頂けましたら幸いです。

    NV53に関しましては下記書籍にも掲載されております。

    平凡社 (2012/2/10) フィン・ユールの世界―北欧デザインの巨匠 織田 憲嗣 著
    掲載ページ : P63

    新潮社 (2007/03) 名作椅子大全―イラストレーテッド 大型本 – 織田 憲嗣 著
    掲載ページ : P529

  • Hans J. Wegner Conference Arm Chair(201803A)

    ASK

    ハンス・ウェグナー カンファレンス アームチェア

    デイベッドを始めとしたウェグナー作品を多く手掛けた、創業100年以上のマットレスメーカー、
    GETAMA社製で頑丈な作りとなっており、ウェグナー作品の入門にオススメな椅子です。

    座面裏側にはGETAMA社製を証明する刻印も残っております。

    目立ったところでは木栓部分にヒビ、

    アーム部分に打痕がございますが、

    その他は目立って大きなダメージは無く、
    全く機能的には問題ございません。

    これまで扱ってきたカンファレンスチェアとは違い、
    ダイニングチェアより大きく、座面までの高さが低く、
    珍しいタイプになります。

    イージーチェアに近い座り心地です。

    生地はイタリア生地にて新しく張替え済みですので
    快適にお使い頂けます。

  • Borge Mogensen Model 2257(201802)

    ASK

    正面からみると直線的なモーエンセンらしいデザインですが、

    サイドから見ると背もたれの綺麗な曲線が見えるように、
    座り心地もしっかりと考慮されております。

    また、座面、背面のクッションはレザーで繋がる仕様になっており、
    姿勢を変えてもズレにくく、これにより安定した座り心地が約束されております。

    イタリア製生地にて張替え、内部クッション新規作成済みですので
    新品同様の座り心地でお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner Conference Arm Chair

    ASK

    ハンス・ウェグナー カンファレンスアームチェア

    デイベッドを始めとしたウェグナー作品を多く手掛けた、創業100年以上のマットレスメーカー、
    GETAMA社製で頑丈な作りとなっており、ウェグナー作品の入門にオススメな椅子です。

    ウレタン交換、木部メンテナンスをさせて頂き、
    Kvadrat社製 高級生地、tonusにて張替えさせて頂きました。

    2018/01/28
    新たに2脚入荷いたしました。


    Danish art weaving ロイヤルにて張替え
    内部ウレタン交換済み

    リバコ社 トラッドにて張替え
    内部ウレタン交換済み

    また、別途お好きな記事にて張替えさせて頂く事も可能ですので
    お気軽にお問い合わせ下さい。

  • Hans J. Wegner Conference Chair(201712)

    ASK

    ハンス・ウェグナー カンファレンスチェア

    デイベッドを始めとしたウェグナー作品を多く手掛けた、創業100年以上のマットレスメーカー、
    GETAMA社製で頑丈な作りとなっており、ウェグナー作品の入門にオススメな椅子です。

    大きなダメージもなく、状態は非常に良好なヴィンテージコンディション、
    ウレタンを新しいものに交換し、生地も張替えさせて頂きましたので
    座り心地も非常に良いです。

    生地は黄色がデンマークのガブリエル社製生地、
    青がイタリア製生地となっております。

    ※価格は1脚での価格となっております。

    同等の生地にてアーム付きタイプも現在在庫ございます。

  • Finn Juhl NV 53(201712)

    ASK

    フィン・ユール NV53

    1953年にデザインされた事から53チェアと呼ばれるNV53。
    動物の角のような、美しい肘が特徴です。

    希少価値の高い、制作当時の名工房 Niels vodder製で、それを証明する刻印も残っております。

    また、お好きな生地にて張り替え可能なNV53、
    残り1点のみ在庫ございます。

    https://moto-furniture.com/product/201611-fj-nv53-t-a/

    生地はKvadrat(クヴァドラ)社、Kjellerup(ケアロップ)社、
    Danish Art Weaving(デニッシュアートウィーヴィング)社といった、
    北欧家具定番の生地の他、日本国内のお求めやすい生地まで多数取り扱っております。
    また、取扱いの無いものでもお探し可能です。

    弊社倉庫にてサンプルをご確認頂く事はもちろん、
    貸出も行っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Finn Juhl NV53 Teak B(カスタムベース)

    ASK

    フィン・ユール NV53

    1953年にデザインされた事から53チェアと呼ばれるNV53。
    動物の角のような、美しい肘が特徴です。

    希少価値の高い、名工房 Niels vodder製、刻印もしっかり残っております。
    メンテナンス前の状態の商品を準備させて頂きました。
    刻印も残っており、希少価値も高く、カスタムベースには最適な商品です。

    そのままの状態で購入し、お客様がご自身でカスタムされるのはもちろん、
    弊社にてお好きな記事に張替え、メンテナンスをさせて頂く事も可能です。

    詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。

    下記書籍にも掲載されております。

    平凡社 (2012/2/10) フィン・ユールの世界―北欧デザインの巨匠 織田 憲嗣 著 P62,63

    新潮社 (2007/03) 名作椅子大全―イラストレーテッド 大型本 – 2007/3 織田 憲嗣 著 P528

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Oak (201710B)

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらのタイプは角脚タイプ、材質はオーク材となります。

    大変美しいライトブルーのイタリア製生地にてカバー張替え済み、
    ご使用には支障はありませんが、
    写真にあります通り、座って背もたれを開けた際の右サイドの木部に傷、

    左サイドの木部に欠け、

    天板中央付近に打痕、

    右側面木部に補修痕がございます。

    他にも希少価値の高い丸脚タイプ、材質がチーク材、
    背もたれが籐で出来てるもの等、種類がございます。
    随時入荷しておりますので、お探しのものございましたらご予約も承りますので
    お気軽にお申し付け下さい。

  • Hans J. Wegner GE290 Low Back Oak (201706)

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 Low back

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。

    他にもハイバックタイプ、3シータタイプがございます。

    ウレタン交換を行い、Kvadrat社 tonusにて張替え済み、
    スプリング内包タイプとなっております。

    下記書籍にも掲載されております。

    北欧スタイル No.3 ハンス・J・ウェグナーのことが全部わかる本 – 2003/12

    ウェグナーデザインの椅子が解説付きで多数掲載されてます。ヴィンテージのベアチェアを分解し、
    内部構造から当時中身に使われていた馬の毛、ヤシの繊維まで確認する事ができ、今後ベアチェアを張替えを考えてる方は大変参考になるかと思います。
    ウェグナー好きにはオススメの一冊です。
    P76-79にポール・ケアホルムの自邸の様子が、妻で建築家である、ハンナ・ケアホルムさんによって語られております。こちらも必見です。

    GE290 掲載ページ : P24 Low back,High back共に掲載あり

    ハンス・ウェグナーの椅子100 (コロナ・ブックス) 単行本 – 2002/10

    海外オークションハウスでも参考文献としてよく使われてます。

    GE290 掲載ページ : P69