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  • Hans J. Wegner AT318 Table Rosewood

    ¥660,000

    ハンス・ウェグナー AT318 ダイニングテーブル

    ウェグナーによりデザインされたAT318。

    ローズウッドとスチールのウェグナー作品では珍しい組み合わせで、701チェアなどとの相性がとても良いです。

    4人でゆったりと6人でも問題無くご使用頂けるサイズ感で、自宅に限らず会議などオフィスなどにもオススメです。

    サイズ
    W180×D80×H71(cm)

    天板など現地デンマークからの状態ですが、まだまだお使い頂ける状態です。
    別途費用にて新規ウレタン塗装なども対応させて頂きます。

  • Hans J. Wegner CH24 Y Chair Oak

    ¥130,000

    ハンス・ウェグナー Yチェア オーク

    ※1脚での価格になります。

    1949年にウェグナーによってデザインされ、背がYの字に見える事からYチェアと言われております。

    現在でも生産され続けており、ウェグナー作品の中で最も普及した椅子です。

    座面はペーパーコードでセンターに凹むように編み込まれているので
    収まりが良く、座り心地が良いです。

    弊社では基本的には無色のオイルにて仕上げております。

    木部フルメンテナンス、ペーパーコードは交換しておりませんが、まだまだご使用頂けるコンディションです、

    別途費用にて張り替えも承ります。

    ※サイズ
    W55×D50×H72×SH42(cm)

  • Hans J. Wegner PP701 Mahogany

    ¥380,000

    ハンス・ウェグナー PP701

    ※1脚での価格になります。

    1965年、JHにて製造されたウェグナー作品で、こちらはJHから版権を受け継いだPPモブラー製のPP701、2002年の個体になります。

    材質は今では希少なマホガニー材。

    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を
    2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを
    職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」を
    あえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。


    木部メンテナンス済み。

    座面は現地デンマークからの状態で汚れ等ございます。
    別途費用にて張り替えも承ります。

  • Hans J. Wegner CH24 Y Chair

    ¥132,000

    ハンス・ウェグナー Yチェア

    ※1脚の価格になります。

    1949年にウェグナーによってデザインされ、背がYの字に見える事からYチェアと言われております。

    現在でも生産され続けており、ウェグナー作品の中で最も普及した椅子です。

    座面はペーパーコードでセンターに凹むように編み込まれているので
    収まりが良く、座り心地が良いです。

    1987~1989年に製造された個体で、経年での深い味わいの色味にに変化しており、現行品では味わえない雰囲気のお品です。

    向かって左側
    2000年前半製造の作品

    向かって右側
    1987〜1989年製造の作品

    同じビーチ材

    木部フルメンテナンス、ペーパーコード新規張替え済みですので、長く快適にお使い頂けます。

     

     

  • Hans J. Wegner JH250 Mahogany

    ¥198,000

    ハンス・ウェグナー JH250

    ハンス・ウェグナーによって、1974年にデザインされた椅子。

    椅子の中の椅子と称されたThe Chairと同じ、Johannes Hansen社製。

    材質は高級材のマホガニー。

    シンプルな作りではありますが、高級ラインを扱っていたJHの拘りや技術力が垣間見える椅子で、座り心地もとても良いです。

    GETAMA社製の同じ様なチェアと比べると様々な違いが感じられます。

    メンテナンスに関しましては木部フルメンテナンス、ウレタン交換済み、
    本革にて張り替えを行いました。

    ※価格は1脚での価格となります。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。

  • Hans J. Wegner AT309 Dining Table

    ¥968,000

    ハンス・ウェグナー AT309 ダイニングテーブル

    Andreas Tuck社製。
    クロスに交差した脚からX-legテーブルと呼ばれております。

    素材、金具の形状まで随所にWegnerのこだわりが見られます。

    天板はチーク、脚部はオーク素材となり、フルメンテナンスを行なっております。


  • Hans J. Wegner JH701 Oak

    ¥352,000

    ハンス・ウェグナー JH701 オーク

    ※1脚での価格になります。

    1965年のウェグナー作品で、彼の作品では珍しい
    スチールフレームに座と笠木だけの構造を持つ美しい椅子です。

    現在はPP Moblerにて復刻販売されてますが、
    こちらはJohannes Hansen社のオリジナル。

    また、座面裏にJohannes Hansen社のシールが貼られております。

    最大の特徴である繊細で美しい笠木は、4つの無垢材を
    2枚の薄い木材で寄せ木にし、さらに十字型の「契」で結んだものを
    職人の手により丁寧に削り出されたものです。

    本来左右の部材を繋ぐ際に強度を高める役割の「契」を
    あえて意匠のポイントとして見せるあたりは本当に見事です。
    また、十字型の「契」に希少なローズウッド材が使われており、
    現行と比べ、背もたれが太いのがヴィンテージの証となっております。

    デンマークのデザインミュージアムのカフェやウェグナー自邸のダイニングでも使用されており、
    妻のインガ夫人お気に入りの一脚でもあります。

    木部メンテナンス済み。

    座面は現地デンマークにて本革へと張り替えられ、

    古くなったレザーを再加工の処理を施した雰囲気あるヴィンテージレザーが使用されております。

  • Hans J. Wegner JH250 Oak

    ¥121,000

    ハンス・ウェグナー JH250 オーク

    ハンス・ウェグナーによって、1974年にデザインされた椅子。

    椅子の中の椅子と称されたThe Chairと同じ、Johannes Hansen社製。

    材質はオーク。

    シンプルな作りではありますが、高級ラインを扱っていたJHの拘りや技術力が垣間見える椅子で、座り心地もとても良いです。

    GETAMA社製の同じ様なチェアと比べると様々な違いが感じられます。



    メンテナンスに関しまして、ウレタン交換済み、
    デンマーク製ファブリックにて張り替えを行いました。

    ※価格は1脚での価格となります。

  • Hans J. Wegner RY-Mobler Oak Bed Frame

    ¥132,000

    ハンス・ウェグナー RYベッドフレーム

    RY Mobler社から販売されたシンプルなベッドフレーム。

    オーク無垢材の美しさを ウェグナーがシンプルに形に落とし込んだデザイン。
    丸脚でを用いる事で柔らかさ、温かさが加わり、
    様々な寝室に溶け込んでくれると思います。

    サイドフレームの内側にRY-Mobler社製を証明するスタンプがあり、
    1953年製のものである事まで確認出来ます。

    また、マットレスを支えるワイヤーの床板にも
    当時のメーカーと思われるSLUMBERと、シリアル番号のスタンプが残っております。

    サイズはW199.5×D92.5×H80(cm)となっており、
    マットレス内寸はW192×D85.5(cm)となっております。

    価格は1点の価格となっており、近い状態のものが2点ございます。
    同時期でコンディションが近いベッドフレームが2点同時に出てくることは稀ですので
    セットで探されてた方はこの機会に是非ご検討頂けましたら幸いです。

  • Hans J. Wegner CH24 Y Chair

    ASK

    ハンス・ウェグナー Yチェア

    ※1脚の価格になります。

    1949年にウェグナーによってデザインされ、背がYの字に見える事からYチェアと言われております。

    現在でも生産され続けており、ウェグナー作品の中で最も普及した椅子です。

    座面はペーパーコードでセンターに凹むように編み込まれているので
    収まりが良く、座り心地が良いです。

    1949〜1970年代までに製造された刻印タイプの個体で、経年での深い味わいの色味にに変化しており、現行品では味わえない雰囲気のお品です。

    Yチェアの中でも刻印タイプは古く、数も少ない希少なモデルです。

    木部フルメンテナンス、ペーパーコード新規張替え済みですので、長く快適にお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner CH24 Y Chair

    ASK

    ハンス・ウェグナー Yチェア

    1949年にウェグナーによってデザインされ、背がYの字に見える事からYチェアと言われております。

    現在でも生産され続けており、ウェグナー作品の中で最も普及した椅子です。

    座面はペーパーコードでセンターに凹むように編み込まれているので
    収まりが良く、座り心地が良いです。

    経年での深い味わいの色味にに変化しており、現行品では味わえない雰囲気のお品です。

    2000年前半の作品になります。

    木部フルメンテナンス、ペーパーコード新規張替え済みですので、長く快適にお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner RY261 Cabinet Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー RY261 オーク / ローズウッドキャビネット

    RY Mobler社製のオーク / ローズウッドキャビネットで、
    なかなか見かけない珍しいモデルかと思います。

    横幅100cm、高さ72.5cm、奥行き49cmの使い勝手が良いサイズです。

    脚の末端にローズウッド材が使われており、靴を履いてるかのように見えます。

    このような脚はフィン・ユールや、ボーエ・モーエンセンの作品でも見かけますが、
    50年代後半~60年代辺りの明るめのビーチ材、オーク材を使用した脚を持つ家具によく見られ、
    コントラストによる美しさの演出の他、末端の色を濃くする事で汚れを目立たなくする工夫でもあるようです。

    全体的に美しく、コンディションは良好なのですが、
    一箇所天板に凹みがございます。