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  • Poul Kjaerholm PK22 FRITZ HANSEN

    ¥500,000

    ポール・ケアホルム PK22

    1956年にデザインされた、ポール・ケアホルムの代表作、 PK22 。

    1957年にはTriennale di Milano(ミラノ トリエンナーレ)にて
    グランプリを獲得し、輝かしいキャリアのきっかけとなった作品です。

    繊細なフォルムに籐とステンレスの絶妙な組み合わせが見事です。

    個体は1999年製のヴィンテージ。

    籐部分は全て新規張り替えを行いましたので綺麗な状態です。
    これより飴色への経年変化を楽しめます。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。

  • Poul Kjaerholm PK54 EKC (E. Kold Christensen)

    ASK

    ポール・ケアホルム PK54

    現在、Fritz Hansen社から復刻されておりますが、
    こちらは当時のオリジナル、1960年代の
    E. Kold Christensen社製の商品となっております。

    E. Kold Christensen社製のPK54は数も少なく、
    本国でも中々市場に出ない希少価値の高い逸品です。

  • Poul Kjaerholm PK22 FRITZ HANSEN

    ASK

    ポール・ケアホルム PK22

    ※1脚での価格になります。

    1956年にデザインされた、ポール・ケアホルムの代表作、 PK22 。

    1957年にはTriennale di Milano(ミラノ トリエンナーレ)にて
    グランプリを獲得し、輝かしいキャリアのきっかけとなった作品です。

    繊細なフォルムにブラックレザーとステンレスの絶妙な組み合わせが見事です。

    個体は1991年製のヴィンテージ。

    張られているブラックレザーはオリジナルヴィンテージの状態です。
    多少ダメージ部分がございますがヴィンテージの良い風合いが感じられ、
    椅子として使用する事は問題ございません。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。

  • Poul Kjaerholm PK0 Serial No.0

    ASK

    ポール・ケアホルム PK0 Serial No.0

    Poul Kjaerholmが学生時代にデザインしたと言われるPK 0。
    1952年に設計されたのですが、
    その構造の複雑さゆえ、生産が難しく、
    当時、世に出回る事の無い幻の椅子として知られていました。

    そこからおよそ50年の時を経て、
    Fritz Hansen社の125周年記念の年である1997年に600脚のみ、
    1脚毎にシリアルナンバーのプレートが打たれ、販売されました。

    それ以降の販売はなく、今現在も大変希少なアイテムとして、
    市場でもほとんど見かける事がありません。

    こちら個体は販売店用に世界で数個のみ作製された大変珍しく希少なシリアルナンバー000。

    Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2016年 12月号で
    現Fritz Hansen社のCEO、Jacob Holm氏がナンバー001を所有していると記されております。

    サイズ
    W65×D64×H67.5(cm)

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

  • Poul Kjaerholm PK22 EKC E. Kold Christensen

    ASK

    ポール・ケアホルム PK22

    1956年にデザインされた、ポール・ケアホルムの代表作、 PK22 。

    1957年にはTriennale di Milano(ミラノ トリエンナーレ)にて
    グランプリを獲得し、輝かしいキャリアのきっかけとなった作品です。

    繊細なフォルムに籐とステンレスの絶妙な組み合わせが見事です。

    現在、Fritz Hansen社から復刻されておりますが、
    こちらは希少価値の高い当時のE. Kold Christensen社製の商品となっております。

    籐とフレーム共にとても良いコンディションになります。

    1脚での価格となります。

    同じコンディションの商品を追加して揃える事はとても難しい為、2脚セットにてお待ち頂きたいお品になります。

    ※弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

  • Poul Kjaerholm PK41 Black Table EKC(E. Kold Christensen)

    ASK

    ポール・ケアホルム PK41 テーブル

    希少なE. Kold Christensen社製テーブルで、
    天板と脚の付け根部分4本それぞれに証明する刻印が残っております。

    メンテナンスに関しましてですが、
    オリジナルの雰囲気を保ち、同じ風合いのブラックにて再塗装させて頂きましたので
    快適にお使い頂けます。

  • Poul Kjaerholm PK41 Teak Table EKC(E. Kold Christensen)

    ASK

    ポール・ケアホルム PK41 チークテーブル

    希少なE. Kold Christensen社製テーブルで、
    天板と脚の付け根部分4本それぞれに証明する刻印が残っております。

    W180×D129×H66(cm)と大きめなサイズで、
    複数人で作業する際のデスクとして最適なサイズかと思います。

    天板に細かな傷等ございます。




  • Poul Kjaerholm PK31 Sofa 3 EKC

    ASK

    ポール・ケアホルム PK31 EKC 3シーター ソファー

    1958年にデザインされたPK31。
    こちらの3人掛けタイプですが、1人掛け、2人掛けタイプも存在します。
    安楽性が高く、座り心地が大変良いです。

    今回、1シーター2脚とセットでの入荷となり、合わせてお使い頂きたいお品になります。

    現在、Fritz Hansen社から復刻、販売されておりますが、
    こちらはE. Kold Christensen社時代の希少なオリジナルになります。

    1950年代当時、Kold ChristensenはCarl Hansen&Søn社に在籍してましたが
    当時まだ若いデザイナーだったPoulKjærholmに可能性を見出し、
    E. Kold Christensen社を立ち上げ、PoulKjærholmと仕事を始めました。

    1980年まで続いた E. Kold Christensen社時期に生産された作品は
    特に高い人気を誇っています。

    下記書籍にも掲載されております。

    Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2016年 12月号 [居心地のいい 本屋さん。] [雑誌]

    「ポール・ケアホルムとPK22。」と題し、12ページに渡る特集記事があります。作品一覧が写真付きで掲載されている他、フリッツ・ハンセン社CEOへのインタビューなど、ケアホルムファン必見の内容。

    掲載ページ
    ———-
    P190(Fritz Hansen社 ブラックレザー1シータタイプ)
    P197(3シータ、ブラックレザータイプ)

    Casa BRUTUS特別編集 北欧デザインの名作と暮らす (マガジンハウスムック)

    掲載ページ
    ———-
    P43(dmk.dkオーナーのオーレ・ボストボー氏の自宅紹介記事でブラウンレザーのPK31が生活の中にうまく溶け込んでる様子が見られます。)

  • Poul Kjaerholm PK31 Sofa EKC Set

    ASK

    ポール・ケアホルム PK31 EKC ソファー セット

    1958年にデザインされたPK31の2脚セット。

    3人掛け、2人掛けタイプも存在します。
    安楽性が高く、座り心地が大変良いです。

    今回、3シーターとセットでの入荷となり、合わせてお使い頂きたいお品になります。

    現在、Fritz Hansen社から復刻、販売されておりますが、
    こちらはE. Kold Christensen社時代の希少なオリジナルになります。

    EKCの刻印は1脚にのみ薄くございます。
    この当時はセットでの販売の際、1点にのみ刻印を打つ事が基本で、
    ウェグナーの作品でも刻印がないなど事象が多く見受けられます。

    1950年代当時、Kold ChristensenはCarl Hansen&Søn社に在籍してましたが
    当時まだ若いデザイナーだったPoulKjærholmに可能性を見出し、
    E. Kold Christensen社を立ち上げ、PoulKjærholmと仕事を始めました。

    1980年まで続いた E. Kold Christensen社時期に生産された作品は
    特に高い人気を誇っています。

    下記書籍にも掲載されております。

    Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2016年 12月号 [居心地のいい 本屋さん。] [雑誌]

    「ポール・ケアホルムとPK22。」と題し、12ページに渡る特集記事があります。作品一覧が写真付きで掲載されている他、フリッツ・ハンセン社CEOへのインタビューなど、ケアホルムファン必見の内容。

    掲載ページ
    ———-
    P190(Fritz Hansen社 ブラックレザー1シータタイプ)
    P197(3シータ、ブラックレザータイプ)

    Casa BRUTUS特別編集 北欧デザインの名作と暮らす (マガジンハウスムック)

    掲載ページ
    ———-
    P43(dmk.dkオーナーのオーレ・ボストボー氏の自宅紹介記事でブラウンレザーのPK31が生活の中にうまく溶け込んでる様子が見られます。)

  • Poul Kjaerholm PK33A EKC (E. Kold Christensen)

    ASK

    ポール・ケアホルム PK33A EKC

    PK33はFritz Hansen社から復刻、販売されておりますが、
    こちらはE. Kold Christensen社時代の希少なオリジナルで、
    更に通常より少し大きめで、市庁舎だけの為に15脚作られたと言われるうちの1脚の
    PK33Aと呼ばれる非常にレアなタイプとなっております。

    座面の裏に位置する辺りのフレームにはしっかりとEKCロゴの刻印がございます。

    1950年代当時、Kold ChristensenはCarl Hansen&Søn社に在籍してましたが
    当時まだ若いデザイナーだったPoulKjærholmに可能性を見出し、
    E. Kold Christensen社を立ち上げ、PoulKjærholmと仕事を始めました。

    1980年まで続いた E. Kold Christensen社時期に生産された作品は
    特に高い人気を誇っています。

  • Poul Kjaerholm PK22 EKC E. Kold Christensen

    ASK

    ポール・ケアホルム PK22

    1956年にデザインされた、ポール・ケアホルムの代表作、 PK22 。

    1957年にはTriennale di Milano(ミラノ トリエンナーレ)にて
    グランプリを獲得し、輝かしいキャリアのきっかけとなった作品です。

    繊細なフォルムにブラックレザーとステンレスの絶妙な組み合わせが見事です。

    現在、Fritz Hansen社から復刻されておりますが、
    こちらは希少価値の高い当時のE. Kold Christensen社製の商品となっております。

    張られているブラックレザーはオリジナルヴィンテージの状態ですが、ダメージ部分が多く見られ補修されている箇所もございます。

    そのまま椅子として使用する事は問題ございませんが、張り替えベースとして
    別途費用にて張り替えも対応させて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

    フレームには若干のサビなど見受けられますが、年代など考えますと状態は良いと思います。

    PK22は下記書籍にも掲載されております。

    Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2016年 12月号 [居心地のいい 本屋さん。] [雑誌]

    「ポール・ケアホルムとPK22。」と題し、12ページに渡る特集記事があります。作品一覧が写真付きで掲載されている他、フリッツ・ハンセン社CEOへのインタビューなど、ケアホルムファン必見の内容。

    掲載ページ : P189,P190,P195

    ※重要時頃
    2019年10月から2020年6月まで実施されますキャッシュレス5%還元対象店舗となっております。

    キャッシュレス還元仕組みにつきましては経済産業省HPにてご確認下さい。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

    10月よりの消費増税に伴い商品価格の改定を行わせて頂きましたので、
    中には大変お求め安くなりました商品もございます。

    気になる商品がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Poul Kjaerholm PK22 EKC E. Kold Christensen

    ASK

    ポール・ケアホルム PK22

    1956年にデザインされた、ポール・ケアホルムの代表作、 PK22 。

    1957年にはTriennale di Milano(ミラノ トリエンナーレ)にて
    グランプリを獲得し、輝かしいキャリアのきっかけとなった作品です。

    繊細なフォルムにブラックレザーとステンレスの絶妙な組み合わせが見事です。

    現在、Fritz Hansen社から復刻されておりますが、
    こちらは希少価値の高い当時のE. Kold Christensen社製の商品となっております。

    張られているブラックレザーはオリジナルヴィンテージの状態です。

    ヘタリや破れなどなく、そのままご使用頂けるコンディションになります。

    フレームに若干のサビなど見受けられますが、年代など考えますと状態は良いと思います。

    PK22は下記書籍にも掲載されております。

    Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2016年 12月号 [居心地のいい 本屋さん。] [雑誌]

    「ポール・ケアホルムとPK22。」と題し、12ページに渡る特集記事があります。作品一覧が写真付きで掲載されている他、フリッツ・ハンセン社CEOへのインタビューなど、ケアホルムファン必見の内容。

    掲載ページ : P189,P190,P195