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  • Niels Otto Moller Model 78 Chair Rosewood

    ¥200,000

    ニルス・モラー Model 78 ダイニングチェア ローズウッド

    ※1脚での価格になります。

    過去に様々なModel 78を扱ってきましたが、その中でもこちら個体はローズウッドの木目が美しく、繊細さ、全体バランスがとても素晴らしいです。

    モラーダイニングチェアは年代が新しくなるに連れて線が太くなっておりますので、こちら個体は極めて古いヴィンテージだと推測されます。

    モラー作品の特徴とも言える背もたれと、
    座面の前脚の先が角のように尖っているのが
    彫刻作品のようにすら感じられます。

    ダイニングチェアはテーブルに収まってる時間が多い事を考慮してか、
    背面が美しいのも特徴です。

    座面のペーパーコードは2年程使用された状態ですが、まだまだご使用頂けるコンディションになります。

  • Niels Otto Moller Extension Dining Table Rosewood

    ¥330,000

    ニルス・モラー エクステンション ダイニングテーブル ローズウッド

    Niels Otto Mollerのローズウッド材を贅沢に用いた美しいダイニングテーブルで、

    4人用から

    8人用サイズくらいまでの拡張が可能なエクステンションテーブル。

    サイズ : W:130 – 236 x D:90 x H:70.5(cm)

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。

  • Hans J. Wegner AT318 Table Rosewood

    ¥660,000

    ハンス・ウェグナー AT318 ダイニングテーブル

    ウェグナーによりデザインされたAT318。

    ローズウッドとスチールのウェグナー作品では珍しい組み合わせで、701チェアなどとの相性がとても良いです。

    4人でゆったりと6人でも問題無くご使用頂けるサイズ感で、自宅に限らず会議などオフィスなどにもオススメです。

    サイズ
    W180×D80×H71(cm)

    天板など現地デンマークからの状態ですが、まだまだお使い頂ける状態です。
    別途費用にて新規ウレタン塗装なども対応させて頂きます。

  • Gunni Oman Rosewood table Model 43

    ¥242,000

    Gunni Omann rosewood table

    シンプルなエクステンションですが、作りと素材に強い拘りを感じられるテーブル。

    木目の強いブラジリアンローズウッドが使用されております。

    新規ウレタン塗装を施しておりますので、快適にお使い頂けます。

    北欧のモラーダイニングチェアやインドのジャンヌレの作品なども合わせやすいと思います。

  • Arne Vodder Dinning Chair Rosewood

    ¥99,000

    アルネ ヴォッダー ダイニングチェア ローズウッド

    Arne Vodderのあまり見かけないタイプのダイニングチェアで、
    希少なローズウッド材を贅沢に使った、
    重厚感のある佇まいです。

    6脚同時に入荷いたしました。

    SIBAST社のシールも残っております。

    同じArne Vodderデザイン、SIBAST社製Rosewoodの丸テーブルも在庫ございます。

    ※価格は1脚での価格となっております。

    サイズ : W:49 x D:51 x H:98 x SH:47(cm)

  • Finn Juhl Bowls

    ASK

    フィンユール ボウル

    フィン・ユールデザイン カイ・ボイスン工房製のチークボウル。

    この数で出てくるのは大変希少な機会かと思います。
    チークはもちろん、希少なローズウッドのものもございます。
    下記画像に番号が記載されておりますので
    気になる商品ございましたら番号を明記頂き、お気軽にお問い合わせ下さい。

    下記書籍にも掲載されております。

    平凡社 (2012/2/10) フィン・ユールの世界―北欧デザインの巨匠 織田 憲嗣 著
    掲載ページ : P121,P123,P144,P145,P146

    Hatje Cantz Pub (2017/1/24) Watercolors by Finn Juhl Anne-Louise Sommer 著
    掲載ページ : P124

    ※重要時頃
    2019年10月から2020年6月まで実施されますキャッシュレス5%還元対象店舗となっております。

    キャッシュレス還元仕組みにつきましては経済産業省HPにてご確認下さい。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

    10月よりの消費増税に伴い商品価格の改定を行わせて頂きましたので、
    中には大変お求め安くなりました商品もございます。

    気になる商品がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Kai Kristiansen Model 42 Chair Black Leather & Rosewood

    ASK

    カイ・クリスチャンセン 42チェア ローズウッド&ブラックレザー

    No42チェアは彼の作品の中でも非常に人気の高いモデルです。

    特徴的なのはシャープな肘と、肘から伸びる後脚が下に向かうにつれ内側に狭くなるデザイン性。

    正面から見ても脚のバランスが美しいです。

    木部フルメンテナンス済み。

    本革の風合いを残したアニリンブラックレザーにて張り替え、内部ウレタンも交換済みになりますので快適にお使い頂けます。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。

  • Niels Otto Moller Model 79 Chair Rosewood

    ASK

    ニルス・モラー Model 79 ダイニングチェア ローズウッド

    ※1脚での価格になります。

    モラー作品の特徴とも言える背もたれと彫刻作品のようにすら感じられるダイニングチェア。

    ダイニングチェアはテーブルに収まってる時間が多い事を考慮してか、
    背面が美しいのも特徴です。

    ペーパーコードにて新規張り替え済みですので快適にお使い頂けます。

    サイズ
    W50×D49×H79(cm)

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。

    画像のモラーラウンドテーブルはホームページ掲載前にsold outとなりました。
    メンテナンス前在庫もございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • Ib Kofod-Larsen Rosewood Table

    ASK

    イブ・コフォード・ラーセン

    ローズウッド材のダイニングテーブル。

    新規ウレタン塗装を施しておりますので水染みなど気にならずにご使用頂けます。

    追加の板は2枚付属します。
    1枚でのご使用も可能です。

  • Kai Kristiansen NV-31 Chair Rosewood

    ASK

    カイクリスチャンセン NV-31

    希少なローズウッド材のフレームとなっております。

    座面はこのように外す事が可能で、メンテナンスがしやすい構造となっております。

    ウレタンの交換、本革ブラックレザーにて張り替え済みになりますので快適にお使い頂けます。

    サイズ
    W:50 × D:47 x H:75 x SH:46(cm)

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

  • Finn Juhl Dining Table Rosewood

    ASK

    フィン・ユール ローズウッド ダイニングテーブル

    Finn Juhlのディプロマットシリーズ ダイニングテーブル。
    Width W190×D95×H71(cm)と非常に大きめなサイズにもかかわらず、
    希少なローズウッドを贅沢に使用し、大変美しいテーブルです。

    ウレタン塗装にて新規メンテナンスさせて頂きましたので
    非常に美しい仕上がりとなっております。


    大きなダメージはなく、非常に良好なヴィンテージコンディションです。

    CADO社のメダリオンも残っております。


    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

  • Hans J. Wegner RY261 Cabinet Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー RY261 オーク / ローズウッドキャビネット

    RY Mobler社製のオーク / ローズウッドキャビネットで、
    なかなか見かけない珍しいモデルかと思います。

    横幅100cm、高さ72.5cm、奥行き49cmの使い勝手が良いサイズです。

    脚の末端にローズウッド材が使われており、靴を履いてるかのように見えます。

    このような脚はフィン・ユールや、ボーエ・モーエンセンの作品でも見かけますが、
    50年代後半~60年代辺りの明るめのビーチ材、オーク材を使用した脚を持つ家具によく見られ、
    コントラストによる美しさの演出の他、末端の色を濃くする事で汚れを目立たなくする工夫でもあるようです。

    全体的に美しく、コンディションは良好なのですが、
    一箇所天板に凹みがございます。