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モーエンスコッホ キャビネット
1928年、Mogens Kochが自邸で使うために 上下分割可能、様々な組み合わせで使えるようにとデザインされたと言われており、90年近くが過ぎた今では書棚の最高峰として、様々なシーンで使われてるのを見かけます。
現在も復刻販売されておりますが、こちらは当時のオリジナルRud. Rasmussen社製。
サイズ 下段・W76×D36×H76(cm) 上段・W76×D27.5×H76(cm)
木部フルメンテナンス、オイル仕上げ済みですので快適にお使い頂けます。
ボーエ モーエンセン チーク
モーエンセンらしいコンパクトなサイズのキャビネット。
鍵付属します。
脚部に関しましては、純正オリジナルを元に新規作製したオーク材の物になります。
※サイズ W100×D47×H87.5(cm)
ボーエ・モーエンセ ブックケース
FDB社製のチークブックケースになります。
小振りで奥行きもあまりなく、お部屋に圧迫感なくご使用出来る使い勝手の良いブックケース。
こちらの脚部はオリジナルを元にオーク材にて新規作製した物になります。
※サイズ W122×D26×H160 cm
ボーエ モーエンセン モデル234 チーク
真鍮製の取手によるチェスト。
チーク材も経年にてとても良い雰囲気で、設置のしやすいサイズ感も魅力的です。
大変人気が高い商品で年々価格も高騰しており、今後も値上がりが予想されます。 中でもチーク材は数も少なく希少な個体です。
木部フルメンテナンス済みです。
脚部土台はオリジナルの形を忠実に再現し作製した物になります。 材質はオーク材の着色ですが、違和感無くご使用できると思います。
(税込)価格になります。
※サイズ W122×D45×H93.5 cm
ボーエ モーエンセン モデル232 チーク
真鍮製の取手が印象的なキャビネット。
(以前取り扱い画像)
ハンス・ウェグナー RY cabinet
1955年RY-Mobler社製、ウェグナーデザインの扉がチーク材、全体がオーク材のキャビネット。
100シリーズとして販売され、RY8など並べて増設していく事が可能です。
(参考画像)
サイズ W100×D49×H71.5 cm
RY-Mobler社製、ウェグナーデザイン、チークとオーク材のキャビネット。
同シリーズを増やしていくことも可能です。
1950〜60年代に製造された個体になります。
サイズ W100×D49×H180 cm
ハンス・ウェグナー RY20 チーク x 籐
RY-Moblerから販売されるウェグナー作品らしさの特徴である重厚感あるデザインと機能性、そして抜群の収納力です。
こちらは希少な扉が籐、木材がチーク材のタイプで、大きなダメージも無く、状態は良好です。
背面には薄いですが製造スタンプも残っております。
サイズ : W:180cm x D:50cm x H:181cm
RY-Mobler社製、ウェグナーデザインのオーク材キャビネット。
一見ライティングデスクの様に見られますが、本来はキッチンの食器棚、カップボードとしての使用が基本となります。
もちろん収納のキャビネットとしてやデスクとしても使え、使い勝手も良く、重宝されると思います。
1961年に製造された個体になります。
ボーエ モーエンセン
ローズウッド材、収納力の高いブックシェルフ。
鍵付き
裏面補修痕ございます。
以前取り扱い画像になります。
※サイズ W100×D31.5×H182 (cm)