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  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Teak

    ¥460,000 ¥380,000

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたチークタイプとなっております。

    丸脚のデイベッドは年々状態の良いものから
    少なくなってきてるように感じております。

    詳しい状態に関しましては別途写真等準備することも可能ですので
    お問い合わせ頂けましたら幸いです。

    メンテナンスに関しましてですが、
    内部ウレタン交換済み、
    背もたれ部分はリバコ社NCシリーズのが#126、
    座面は#042の生地にて張替え済みとなっておりますので
    快適にお使い頂けます。

    サイズ : W196cm H78cm D86.5cm

    ※重要時頃
    2019年10月から2020年6月まで実施されますキャッシュレス5%還元対象店舗となっております。

    キャッシュレス還元仕組みにつきましては経済産業省HPにてご確認下さい。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

    10月よりの消費増税に伴い商品価格の改定を行わせて頂きましたので、
    中には大変お求め安くなりました商品もございます。

    気になる商品がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Hans J. Wegner GE7 Daybed Oak & Cane

    ¥480,000

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    また、丸脚にはチーク材、オーク材がありこちらはオーク材のモデルとなっております。

    こちらの丸脚で背もたれに籐が使われてるタイプは人気で構造も他のDaybedとは異なる作りが見られます。

    今回の商品は丸脚〜角脚への変更時期に生産されたモデルと推測します。

    フレーム自体は角脚サイズと同じで、脚は丸脚となり脚が外れない仕様となっております。

    Size・W205.5×D88×H74(cm)

    ご購入される際は、搬入ルートのご確認をお願い致します。

    チーク、オークの丸脚は年々状態の良いものから少なくなってきてるように感じてましたが、
    こちらの背もたれ籐タイプは市場では本当に見なくなりました。

    木部全体的に良い状態です。

    マットレスクッションに関しましては、純正スプリングバネにウレタンのオリジナル仕様になります。
    ウレタンの新規交換も施しております。

    クッションカバーはバコNC#012にて作成しておりますが、同じリバコNC生地でしたら同金額でご希望のお色にて作成させて頂きます。

    別生地の場合は生地代差額を頂けましたら新規で作成させて頂きます。

    ご不明な点はお気軽にご質問下さい。

    ※重要時頃
    2019年10月から2020年6月まで実施されますキャッシュレス5%還元対象店舗となっております。

    キャッシュレス還元仕組みにつきましては経済産業省HPにてご確認下さい。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

    10月よりの消費増税に伴い商品価格の改定を行わせて頂きましたので、
    中には大変お求め安くなりました商品もございます。

    気になる商品がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Teak

    ¥450,000

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ、
    また、丸脚にはチーク材、オーク材があるのですが、
    こちらは希少価値の高いチーク材のモデルとなっております。

    ソファーとして使う際には見えないのですが
    背もたれを上げた際の向かって右側に打痕がございます。

    良好なコンディションとなっております。

    メンテナンスに関しましてですが、木部メンテナンスと近年にDanish art weaving社製 Uldにて張替え
    内部ウレタンも交換済みですので快適にお使い頂けます。

    お気軽にお問い合わせ下さい。

  • Hans J. Wegner GE7 Daybed Teak & Cane

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ、
    また、丸脚にはチーク材、オーク材があるのですが、
    こちらは希少価値の高いチーク材のモデルとなっております。

    特にこちらの丸脚で背もたれに籐が使われてるタイプは最も初期に作られたものと言われており、
    構造も他のDaybedとは異なる作りが見られます。

    チーク、丸脚は年々状態の良いものから少なくなってきてるように感じてましたが、
    こちらの背もたれ籐タイプは市場では本当に見なくなりました。

    木部全体的に良い状態です。

    マット下に削れ箇所などございますが、普段はマットにて隠れますので気にならないと思います。

    マットレスクッションに関しましては、ポケットコイル内包タイプにて新規作成しておりますので張りもあり快適にお使い頂けます。

    マットに少し厚みがあり、画像の様に少し浮いた感はありますが、座った際に籐部分がholdされ動かず気になるレベルではないと思います。

    座面裏側にはIllumusで販売されていた事を証明する、通称Illumusプレートがございます。

    1961年当時のカタログにもこちらのチーク、籐タイプのDaybedが掲載されてました。

    ※重要時頃
    2019年10月から2020年6月まで実施されますキャッシュレス5%還元対象店舗となっております。

    キャッシュレス還元仕組みにつきましては経済産業省HPにてご確認下さい。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税別表示となっております。

    10月よりの消費増税に伴い商品価格の改定を行わせて頂きましたので、
    中には大変お求め安くなりました商品もございます。

    気になる商品がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が円柱状に丸いタイプで、特注品と思われます。

    全体的に細かな傷、ダメージ等ございますが、

    使用上の問題は無く、
    内部ウレタン交換済み、座面リバコNC生地、背面はミナペルホネン生地にて交換済みですので
    座り心地も良くお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が円柱状に丸いタイプで、特注品と思われます。

    瓶の王冠を置いたまま上げてしまった際に付いたと思われる王冠跡、

    その他全体的に細かな傷、ダメージ等ございますが、

    使用上の問題は無く、
    内部ウレタン交換済み、生地はリバコNCにて新規張り替え、ですので
    座り心地も良くお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Oak

    ASK

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    Daybedには脚の形状が丸い丸脚、四角い角脚と呼ばれるタイプがあり、
    丸脚の方が希少で、丸脚は通常、下記画像右のように、下に行くほど細くなっているのですが、
    こちらの商品は下記画像左のように、円柱状になっている珍しい脚です。


    ※左 : 今回の丸脚タイプ 右 : 通常の丸脚タイプ

    底面が通常と比べ太い事で、安定感は増し、
    更に、面積が大きいので床を傷つけにくいというメリットもあるかと思います。

    ダメージに関しましては、細かな傷、擦れ、小さな補修跡等ございますが
    大きなダメージは無く、全体的に良好なヴィンテージコンディションとなっております。

    メンテナンスに関しましてですが、
    生地はリバコ社製 NC044にて張替え済みとなっておりますので
    快適な座り心地でお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Beech(201906)

    ASK

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が四角い角脚タイプと呼ばれるタイプです。

    GETAMA社のシールも残っております。

    メンテナンスに関しましてですが、
    NC生地にてカバー張り替え、ウレタン交換済みです。

    天板に落書きと思われる傷がございます。

  • Hans J. Wegner Daybed Teak(201902)

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ、
    また、丸脚にはチーク材、オーク材があるのですが、
    こちらは希少価値の高いチーク材のモデルとなっております。

    チーク、丸脚は年々状態の良いものから
    少なくなってきてるように感じております。

    天板に一箇所小さな欠け、

    向かって左側側部に傷、補修痕等ございます。

    詳しい状態に関しましては別途写真等準備することも可能ですので
    お問い合わせ頂けましたら幸いです。

    メンテナンスに関しましてですが、
    内部ウレタン交換済み、
    背もたれ部分はリバコ社NCシリーズのが#126、
    座面は#042の生地にて張替え済みとなっておりますので
    快適にお使い頂けます。

    サイズ : W196cm H78cm D86.5cm

  • Hans J. Wegner Daybed Oak(201812)

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    大きなダメージはなく、
    良好なコンディションとなっております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ、
    また、丸脚にはチーク材、オーク材があるのですが、
    こちらはオーク材のモデルとなっております。

    メンテナンスに関しましてですが、
    内部ウレタン交換済み、
    リバコ社NC #42,#126の生地にてカバー張替え済みとなっておりますので
    快適にお使い頂けます。

    サイズ : W:196 x D:87 x H:78 x SH:44(cm)

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Oak(201901)

    ASK

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    Daybedには脚の形状が丸い丸脚、四角い角脚と呼ばれるタイプがあり、
    丸脚の方が希少で、丸脚は通常、下記画像右のように、下に行くほど細くなっているのですが、
    こちらの商品は下記画像左のように、円柱状になっている珍しい脚です。

    底面が通常と比べ太い事で、安定感は増し、
    更に、面積が大きいので床を傷つけにくいというメリットもあるかと思います。

    ダメージに関しましては、側面に傷、擦れ、補修痕等のダメージ、

    天板に輪染みがございます。

  • Hans J. Wegner Daybed Teak & Cane

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ、
    また、丸脚にはチーク材、オーク材があるのですが、
    こちらは希少価値の高いチーク材のモデルとなっております。

    特にこちらの丸脚で背もたれに籐が使われてるタイプは最も初期に作られたものと言われており、
    構造も他のDaybedとは異なる作りが見られます。

    チーク、丸脚は年々状態の良いものから少なくなってきてるように感じてましたが、
    こちらの背もたれ籐タイプは市場では本当に見なくなりました。

    背面にはIllumusで販売されていた事を証明する、通称Illumusプレートがあり、

    調べてみたところ、1961年当時のカタログにもこちらのチーク、籐タイプのDaybedが掲載されてました。