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  • Hans J. Wegner GE6 Daybed Teak

    ¥770,000

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。

    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたチークタイプとなっております。

    内部ウレタン交換済み、リバコ社NCシリーズ生地にて張替え済みとなっておりますので快適にお使い頂けます。

    サイズ : W196×D86.5×H78 cm

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て税込表示となっております。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Beech

    ¥484,000

    ハンス・ウェグナー デイベット ビーチ

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    GE258にはチーク材、オーク材、ビーチ材のモデルがあるのですが、
    こちらはビーチ材のモデルとなっております。

    木部フルメンテナンス済み

    クッションメンテナンスに関しまして
    座面内部ウレタン交換済み、新規生地にて張替え済みですので快適な座り心地でお使い頂けます。
    クッション構造はオリジナルスプリングタイプのマットになります。

    ※サイズ
    W206cm ×D88cm ×H74cm

  • Hans J. Wegner GE7 Daybed Oak & Cane

    ¥990,000

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ。

    材質ではチーク材、オーク材があるのですが、こちらはオーク材のフレームになります。

    特にこちらの丸脚で背もたれに籐が使われてるタイプは最も初期に作られたものと言われており、
    構造も他のDaybedとは異なる作りが見られます。

    クッションは内部オリジナルスプリングバネタイプになります。

    ウレタン、裏側ヘッシャン交換済み。

    カバー生地はデンマークのkvadrat社製、Hallingdal65の生地にて作成致しました。
    摩耗強度が強く、ベアチェアやNV45など高級家具に使用される生地で、ナナディッツェルがデザインした事でも有名です。

    別途費用にてサイドクッション作製も承ります。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て(税込)表示となっております。

  • Pierre Jeanneret Daybed

    ASK

    ピエール・ジャンヌレ デイベッド

    弊社で扱いますPierre Jeanneret作品は通常使用に耐えうる範囲で、可能な限り当時の状態を維持した修復をさせて頂いております。

    ※サイズ
    W203×D96×H42(cm)

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Beech

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット ビーチ

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    GE258にはチーク材、オーク材、ビーチ材のモデルがあるのですが、
    こちらはビーチ材のモデルとなっております。

    木部フルメンテナンス済み

    クッションメンテナンスに関しまして
    座面内部ウレタン交換済み、新規生地にて張替え済みですので快適な座り心地でお使い頂けます。
    クッション構造はオリジナルスプリングタイプのマットになります。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Teak

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット チーク

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    細かな傷などございます。

    GE258にはチーク材、オーク材のモデルがあるのですが、こちらは希少価値の高いチーク材のモデルとなっております。

    メンテナンスに関しましてですが、
    内部ウレタン交換済み、カバーをラバンダ生地にて張替え済みですので快適な座り心地でお使い頂けます。

  • Hans J. Wegner GE6 Daybed Oak

    ASK

    GE6 デイベッド オーク 丸脚

    普段は3~4シータのソファーとして背もたれを持ち上げる事で簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。

    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ。

    丸脚にはチーク材、オーク材があるのですが、こちらはオーク材のモデルとなっております。

    メンテナンスに関しまして生地はリバコ社製 NC#044にて張替え、内部ウレタンも交換済みとなっておりますので快適な座り心地でお使い頂けます。

    木部側面など補修部分ございます。

    サイズ : W196cm H78cm D86.5cm

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット オーク

    普段は3~4シータのソファーとして、背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    GE258にはチーク材、オーク材、ビーチ材のモデルがあるのですが、
    こちらはオーク材のモデルとなっております。

    こちらタイプフレームについて脚は丸脚ですが、本体フレームは角脚のマットレスが取り外せるモデルになります。
    丸脚から角脚タイプへの移行時期の1970年前後に製作された物ではないかと推測されます。

    メンテナンスに関しましてですが、内部ウレタン交換済み、リバコ製NC生地にて張替え済みですので快適な座り心地でお使い頂けます。

    木部フルメンテナンス済みです。

    価格は(税込)になります。

  • Hans J. Wegner GE259 Daybed Oak

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE259 デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは型番がGE259というタイプのDaybedで、
    両脇に板があるタイプで、横でも寄りかかり、くつろぐ事が可能です。

    木部フルメンテナンス済み。

    クッションはウレタン交換、カバー張り替え済みですので快適にお使い頂けます。
    サイドクッションも付属。

    ※サイズ
    W206×D88×H74 cm

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Beech

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット ビーチ

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    GE258にはチーク材、オーク材、ビーチ材のモデルがあるのですが、
    こちらはビーチ材のモデルとなっております。

    木部フルメンテナンス済み

    クッションメンテナンスに関しまして
    座面内部ウレタン交換済み、新規生地にて張替え済みですので快適な座り心地でお使い頂けます。
    クッション構造はオリジナルスプリングタイプのマットになります。

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Beech

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット ビーチ

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    GE258にはチーク材、オーク材、ビーチ材のモデルがあるのですが、
    こちらはビーチ材のモデルとなっております。

    木部フルメンテナンス済み

    クッションメンテナンスに関しまして
    座面内部ウレタン交換済み、新規生地にて張替え済みですので快適な座り心地でお使い頂けます。
    クッション構造はオリジナルスプリングタイプのマットになります。

  • Hans J. Wegner GE7 Daybed Oak & Cane

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれる初期に生産されたタイプ。

    材質ではチーク材、オーク材があるのですが、こちらはオーク材のフレームになります。

    特にこちらの丸脚で背もたれに籐が使われてるタイプは最も初期に作られたものと言われております。

    木部フルメンテナンス済み、大変状態は良好です。

    脚部分はスチールですが、ウッドタイプへの変更も可能です。

    マットレスクッションに関しましては、他社にて近年作製された状態になり日本製の生地が使用されております。
    別途費用にて張り替えも承ります。
    お気軽にご相談下さい。

    弊社HP掲載の商品価格につきまして、全て(税込)表示となっております。