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  • Finn Juhl Diplomat Chair Rosewood

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    フィン・ユール ディプロマットチェア

    1963年のフィン・ユールデザイン。
    ディプロマット(外交官)の椅子、と呼ばれ、
    各国のデンマーク大使館で使われていたようです。

    ディプロマットチェアにはチーク材のタイプも存在しますが、
    こちらは希少なローズウッド材が使われた希少価値の高いタイプになります。

    アームの美しさは流石、

    彼の50年代作品によく見られる真鍮のスペーサーが
    ディプロマットチェアでも用いられており、

    浮いてるような座面と、ローズウッド材の重厚感の対比が美しいです。

    多く流通した作品ではありますが、
    上述のように、随所にこれまでの彼の作品の特徴が散りばめられており、
    Finn Juhl後期の作品という事も相まって感慨深い作品です。

    目立ったダメージなく、状態は非常に良く、
    本革張替え済みで座り心地も良好です。

  • Hans J. Wegner GE290 High Back

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 High back

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。
    中でもこちらのチーク材を使ったモデルは、
    より希少性が高くなっております。

    木部メンテナンス、内部ウレタン交換、カバー張替え済み。
    生地はKvadrat社製、medina #171にて張り替えさせて頂きました。

    GETAMA社の刻印がしっかりと残っております。

  • Hans J. Wegner GE290 Low Back Oak (201706)

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 Low back

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。

    他にもハイバックタイプ、3シータタイプがございます。

    ウレタン交換を行い、Kvadrat社 tonusにて張替え済み、
    スプリング内包タイプとなっております。

    下記書籍にも掲載されております。

    北欧スタイル No.3 ハンス・J・ウェグナーのことが全部わかる本 – 2003/12

    ウェグナーデザインの椅子が解説付きで多数掲載されてます。ヴィンテージのベアチェアを分解し、
    内部構造から当時中身に使われていた馬の毛、ヤシの繊維まで確認する事ができ、今後ベアチェアを張替えを考えてる方は大変参考になるかと思います。
    ウェグナー好きにはオススメの一冊です。
    P76-79にポール・ケアホルムの自邸の様子が、妻で建築家である、ハンナ・ケアホルムさんによって語られております。こちらも必見です。

    GE290 掲載ページ : P24 Low back,High back共に掲載あり

    ハンス・ウェグナーの椅子100 (コロナ・ブックス) 単行本 – 2002/10

    海外オークションハウスでも参考文献としてよく使われてます。

    GE290 掲載ページ : P69

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Green Fabric (201706A)

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。

    リバコ社製 NC #116にて張替え済み。

  • Hans J. Wegner GE290 1 Seater Blue Teak

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 ローバック

    同等のコンディションで
    現在2脚在庫がございます。

    セット価格、コンディション等、ご不明点ございましたら
    お気軽にお問い合わせ下さい。

    ※表示価格は1脚での価格となります。
    ※セットでご購入の場合はお安くなります。

  • Hans J. Wegner GE290 High Back Teak

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 High Back チーク

    木部は本国デンマークでも中々見る事が出来ない大変希少なチーク材になります。また上質なチーク材が使われており存在感は抜群です。
    希少価値が高いチーク材の為、資産価値としても十分見込める商品となっております。
    ※張替えも可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい。
  • Hans J. Wegner GE290 High Back Brown Leather with Ottoman

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 ハイバック&オットマン

    サイズ
    W:76 × D:89 × H:95 × S:H40(cm)

  • Hans J. Wegner GE290 High Back with Ottoman

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 ハイバック&オットマン

    サイズ
    W:76 × D:89 × H:95 × S:H40(cm)

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Teak (201710A)

    ASK

    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    細かな傷が幾つかございますが、

    目立った大きなダメージはなく、
    良好なコンディションとなっております。

    こちらは脚が丸い丸脚タイプと呼ばれるタイプで、
    初期のDaybedで希少価値の高いモデルとなっております。
    また、サイズは通常196センチですが、こちら176センチと珍しい短いタイプです。
    通常サイズでは入らず、こちらのタイプを探されてたお客様もいらっしゃいました。

    半年程前にリバコ社NC生地でてカバー張替え済みとなっております。

  • Hans J. Wegner GE290 High Back with Ottoman

    ASK

    ハンス・ウェグナー GE290 & オットマン

    サイズ
    W:76 × D:89 × H:95 × S:H40(cm)

  • Hans J. Wegner GE258 Daybed Beech (201707A)

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    ハンス・ウェグナー デイベット

    普段は3~4シータのソファーとして、
    背もたれを持ち上げる事で、簡易ベットとして使うことができ、使い勝手が優れております。
    1950年代、ウェグナーにより、学生寮向けにデザインされたと言われております。

    座面のシートにGETAMA社のロゴが入っております。

  • Hans J. Wegner GE290 Low Back Oak

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    ハンス・ウェグナー GE290 Low back

    1953年にウェグナーによってデザインされたGE290。
    飽きのこないシンプルなデザインと高い安楽性から
    大変人気の高いモデルで、年々市場価格が上昇しております。

    他にもハイバックタイプ、3シータタイプがございます。

    北欧スタイル No.3 ハンス・J・ウェグナーのことが全部わかる本 – 2003/12

    ウェグナーデザインの椅子が解説付きで多数掲載されてます。ヴィンテージのベアチェアを分解し、
    内部構造から当時中身に使われていた馬の毛、ヤシの繊維まで確認する事ができ、今後ベアチェアを張替えを考えてる方は大変参考になるかと思います。
    ウェグナー好きにはオススメの一冊です。
    P76-79にポール・ケアホルムの自邸の様子が、妻で建築家である、ハンナ・ケアホルムさんによって語られております。こちらも必見です。

    GE290 掲載ページ : P24 Low back,High back共に掲載あり

    ハンス・ウェグナーの椅子100 (コロナ・ブックス) 単行本 – 2002/10

    海外オークションハウスでも参考文献としてよく使われてます。

    GE290 掲載ページ : P69